top
    
NEWS

2016/9/1 当研究室の高橋大介准教授が、平成28年度(第19回)日本糖質学会奨励賞を受賞しました。
研究業績「有機ボロン酸の化学的特性を駆使した標的糖鎖の選択的合成と光分解に関する研究」

2016/2/18 当研究室の戸嶋一敦教授が、2015年度有機合成化学協会 第一三共・創薬有機化学賞を受賞しました。
研究業績:「糖質、抗生物質および生体機能光制御分子の化学合成と化学生物学的研究」

2015/10/24 当研究室の高橋 大介 専任講師が、平成27年度 東京糖鎖研究会奨励賞を受賞しました。
研究業績:「有機ホウ素化合物の化学的特性を利用した標的糖鎖の選択的合成と光分解に関する研究」

2015/5/21 当研究室の生体機能光制御分子に関する研究が、日刊工業新聞(2015年5月21日朝刊19面)で紹介されました。「標的薬の候補分子を開発―肝がんに結合、光で患部破壊」

2015/3/28 当研究室の戸嶋 一敦 教授が、平成26年度(第32回)日本化学会学術賞を受賞しました。
研究業績:「糖質および抗生物質の合成と生体機能光制御分子の創製に関する研究」

2015/3/23 当研究室の田中 将道 君(B4)が「慶應応化奨励賞(学業成績部門)」を受賞しました。

2015/2/19 当研究室の高橋 大介 専任講師が、平成26年度(第27回)有機合成化学協会カネカ研究企画賞を受賞しました。
題名:「ボロン酸-アクセプターエステル触媒を用いた新規高選択的かつ環境調和型グリコシル化反応の開発と応用」

2014/11/8 当研究室の中川 彰 君(B4)がGlycoTOKYO2014シンポジウム ポスター賞を受賞しました。
題名:「ボロン酸-糖受容体エステルを触媒とした位置及び立体選択的グリコシル化反応の開発と配糖体天然物合成への応用」

2014/7/1 当研究室のフコイダン類縁体の合成と構造活性相関に関する研究が、日刊工業新聞(2014年6月30日朝刊23面)で紹介されました。「慶大、海藻粘質成分「フコイダン」の抗がん作用の一端解明」

2014/1/11 木村 智哉 君の“アルコールの不斉を識別するグリコシル化反応”がSYNFACTにハイライトされました。

2013/10/19 当研究室の木村 智哉 君(D1)がGlycoTOKYO2013シンポジウム ポスター賞を受賞しました。
題名:「アルコールの不斉を識別するグリコシル化反応の開発と配糖体天然物合成への応用」

2013/9/30 木村 智哉 君(M2)が修士課程を短期修了(1年半)し、今学期より博士課程に進学しました。

2013/03/29 当研究室の谷本 周穂 君(博士研究員)が「慶應義塾大学 藤原奨学基金 藤原賞(大学院部門)」を受賞しました。

2013/03/22 当研究室の桑原 大知 君(B4)が「慶應応化奨励賞(卒業研究部門)」を受賞しました。

2012/11/17 当研究室の中西 麻由香 君(M2)がGlycoTOKYO2012シンポジウム ポスター賞を受賞しました。
題名:「無保護チオ糖の光グリコシル化反応」

2012/09/21 当研究室の谷本 周穂 君(D3)が早期で博士課程を修了し、博士(工学)の学位を取得しました。

2012/06/09 当研究室の平林 歩 君(M2)が日本ケミカルバイオロジー学会 第7回年会ポスター賞を受賞しました。
題名:「ポルフィリン誘導体によるアミロイドβの光分解」

2012/04/04 当研究室の疾患関連タンパクの光分解に関する研究が、日刊工業新聞(2012年4月4日朝刊24面)で紹介されました。 「慶大、インフル抑制分子を開発-増殖因子に結合、光で分解―耐性ウィルスに効果」

2012/03/29 当研究室の大谷 鷹士 君(D3)が「慶應義塾大学 藤原奨学基金 藤原賞(大学院部門)」を受賞しました。

2012/03/23 当研究室の髙田 暁 君(B4)が「慶應応用化学奨励賞(卒業研究部門)」を受賞しました。

2012/01/13 当研究室の疾患関連タンパクの光分解に関する研究が、日刊工業新聞(2012年1月12日朝刊1面)で、 ヘッドラインニュースとして紹介されました。「光でHIV分解、慶大など 標的薬化合物を開発」

2011/04/15 当研究室の疾患関連タンパクの光分解に関する研究が、日刊工業新聞(2011年4月13日朝刊1面)で紹介されました。 「慶大、フラーレンで複合分子を作製-アルツハイマーの原因物質を光で狙い撃ち」

2011/04/01 ホームページを更新しました。

2011/01/11 当研究室の疾患関連糖鎖の光分解に関する研究が、日刊工業新聞(2011年1月4日朝刊1面)で紹介されました。 「慶大 光で結核菌だけ攻撃 分子標的薬 特定「糖鎖」を分解」

2010/06/10 当研究室で開発された選択的還元剤 NaBH(HFIP)3 が、東京化成工業(株)より販売されることになりました。
(TCI 製品コード:S0810、品名: Sodium Tris(1,1,1,3,3,3-hexafluoroisopropyl)borohydride)

2010/05/28 当研究室が、慶應義塾大学ガイドブック2011において、理工学部の「研究会Focus」で紹介されています。
(有機化学と生命科学が融合したフロンティア領域を開拓)

2010/05/28 当研究室の疾患関連タンパクの光分解に関する研究が、YouTubeで紹介されています。
(YouTubeの「戸嶋研究室」で検索可)

2010/01/08 ホームページを更新しました。

2009/12/25 当研究室の疾患関連タンパクの光分解に関する研究が、日刊工業新聞(2009年12月25日朝刊1面)で紹介されました。
「慶大 患部をピンポイント治療 がん細胞光分解」

↑このページの先頭へ