2009.3/19 気泡塔分科会が「気泡・液滴・微粒子分散工学分科会」に発展的改組されました。
2009年3月19日付けで、気泡塔分科会は「気泡・液滴・微粒子分散工学分科会」に改組されました。長らくのご協力ありがとうございました。今後は新分科会に全ての活動が引き継がれますので今後ともよろしくお願いいたします。

2009.3/18 第13回気泡塔サロン
会場 横浜国立大学第74年会D会場
時間 2009年3月18日(水) 17:30-18:30
講師 産業技術総合研究所 高橋正好先生
講演題目 マイクロバブルの基礎と工学的応用
懇親会 18:45-20:15 懇親会(横浜国大第一食堂「れんが館」)
    (横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5、http://www.ynu.ac.jp/access/acc_19.html80番の施設)
申し込み方法 講演会無料,懇親会費 正会員4,000円,学生会員2,000円

参加ご希望の方は,
(1)氏名,(2)勤務先・所属,(3)連絡先,(4)懇親会出席の有無 
を明記の上,下記宛に可能な限りe-mailにてお申し込み下さい.
申込先   〒464-8603 名古屋市千種区不老町  
名古屋大学大学院工学研究科分子化学工学分野 安田啓司  
Tel & Fax: 052-789-3623 
E-mail:yasuda@nuce.nagoya-u.ac.jp

平成20度 化学工学会 粒子・流体プロセス部会セミナー
「粒子・流体プロセス技術の将来展望」
主催:化学工学会 粒子・流体プロセス部会
開催日 2009年1月28日(水)
会場 東京工業大学 百年記念会館 フェライト会議室
アクセス 東急目黒線、大井町線、大岡山駅前
プログラム 9:30-9:45 
 部会長挨拶 東京農工大学名誉教授 堀尾 正靱 氏
9:45-10:30
「自分自身のメガネを持とう」
  (ミキシング技術分科会)東京工業大学 小川 浩平 氏
10:30-11:15
 「粉体流れの不思議とその利用」
  (粉体プロセス分科会)同志社大学 日高 重助 氏
11:15-12: 00
 「高炉内の粒子群の流動と制御によるCO2の削減,銑鉄品質の向上」(仮題)
  (粉体プロセス分科会)新日本製鐵 松崎 眞六 氏
12:00-13:00 休憩
13:00-13:45
 
「シミュレーションを活用した気泡塔設計支援のコツ
  〜失敗を回避するために〜」
  (気泡塔分科会)住友化学株式会社 島田 直樹 氏
13:45-14:30
  (気泡塔分科会)関西大学 室山 勝彦 氏

14:30-14:45 休憩
14:45-15:30
  「付着性微粒子及びナノ粒子の粒子・流体プロセス工学」     (流動層分科会)東京農工大学 神谷 秀博 氏
15:30-16:155
  「燃焼排ガス処理の過去・現在・未来」
    (流動層分科会) 岐阜大学 守富 寛 氏
16:15-17:00
   「ミキシング技術強化の視点」
   (ミキシング技術分科会)大阪大学 平田 雄志 氏
17:15-19:15 懇親会
 
参加費(当日申し受けます): 部会員:10,000円
非部会員(化学工学会個人会員、法人会員)13,000円
化学工学会非会員15,000円、学生会員1,000円
 *懇親会参加:4,000円を別途申し受けます。
申込み先:下記までE-mailにて申込事項をお知らせください。(締切:平成20年1月21日、定員70名)
東京工業大学大学院理工学研究科化学工学専攻 
 吉川史郎
E-mail syoshika@chemeng.titech.ac.jp Tel.&Fax 03-5734-3278
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1-S1-31
申込み 記入事項
・ご氏名、ご所属、E-mail アドレス、電話およびFAX番号
・会員種別
・懇親会のご出欠

2008.10/2〜5 分離技術国際会議ICSST08
2008年10月2日〜5日に日本大学研修所(軽井沢)にてThe 8th International Conference on Separation Science and Technology (ICSST08)が開催されました。次回は韓国のチェジュ(済州)島で開催されます。

化学工学会第40回秋季大会シンポジウム
東北において、化学工学会第40回秋季大会が開催されます。気泡塔分科会では、S-4シンポジウム 「気−液、液−液、気−液−固、気−液−液分散系プロセスのイノベーション」を開催しました。盛会にて終了しました。
開催日 2008年9月17日〜18日
会場 東北大学J会場

2008.9/24 第12回気泡塔サロン
会場 東北大学 
時間 2008年9月24日(水) 17:45〜
講師 住友化学株式会社 島田直樹先生
講演題目 シミュレーションを活用した気泡塔設計支援のコツ〜失敗を回避するために〜
懇親会 19:00-20:30
懇親会(東北大学川内北キャンパス内生協 川内麺コーナー)
申し込み方法 参加ご希望の方は,
(1)氏名,(2)勤務先・所属,(3)連絡先,(4)懇親会出席の有無 
を明記の上,下記宛に可能な限りe-mailにてお申し込み下さい.
申込先   〒464-8603 名古屋市千種区不老町  
名古屋大学大学院工学研究科分子化学工学分野 安田啓司  
Tel & Fax: 052-789-3623 
E-mail:yasuda@nuce.nagoya-u.ac.jp

2008.8/31-9/3 ASCON-IEECE
流動層・三相反応器に関する主として日、韓、台のアジア会議は10回開催されましたが、今回新たに会議名称を"1st Asian Conference on Innovative Energy & Environmental Chemical Engineering/ A New Paradigm Emerging from Fluidized-Bed and Three-Phase Reactors" としてエネルギー、環境を包括した広い研究分野の発表の場として、今年8月31日〜9月3日にかけて、札幌で開催されました。詳細はHPをご覧下さい。

2008.8/8〜10日本混相流学会年会講演会2008
2008年8月8日(金)〜10日(日)に会津大学で開催された日本混相流学会年会講演会2008において土屋先生がオーガナイザーを務める「OS-3 物質輸送と水処理」、大成先生・寺坂がオーガナイザーを務める「OS-14 マイクロ・ナノバブルの科学と技術的展開」が開催されました。

2008.6/6〜7 分離技術会年会2008
 2008年6月6日(金)〜7日(土)の2日間、明治大学生田校舎において分離技術会年会2008が開催されます。ガス吸収のセッションでは13件の発表が行われました。

2008.3/21 気泡塔ニュースレターのバックナンバーを掲載しました
気泡塔ニュースレターのバックナンバーを掲載しました。

2008.3/17 気泡塔分科会の新役員が決定しました。
 新代表に慶應義塾大学の寺坂宏一先生が就任しました。

2008.3/17 第11回気泡塔サロン
会場 静岡大学第73年会B会場 
時間 2008年3月17日(月) 17:45〜
講師 大阪府立大学 塚田 隆夫 先生
講演題目 電磁浮遊技術を利用した高温融体の熱物性測定
懇親会 懇親会(銀座ライオン浜松店,JR浜松駅より徒歩3分)

化学工学会第化学工学会第73年会
粒子・流体プロセス(気泡塔関係のセッション)
開催日 2008年3月17日〜19日
会場 静岡大学工学部 A会場 第3日

2007.9/13 第10回気泡塔サロン
会場 北海道大学G会場
講師 東京工業大学 大川原真一先生
講演題目 揚力によるマイクロ分離分級

化学工学会第39回秋季大会シンポジウム
北海道大学において、化学工学会第39回秋期大会が開催されます。気泡塔分科会では、「S-32 流体プロセスシンポジウム:気泡塔操作のイノベーションを目指した気泡運動の解析、マイクロバブルおよび生物化学操作の応用など」を開催しました。
開催日 2007年9月13日〜15日
会場 北海道大学

2007.12/16-19 GLS8
The 8th International Conference on Gas-Liquid and Gas-Liquid-Solid Reactor Engineeringが
インドのニューデリーで開催されます。この国際会議は、2年ごとのサイクルで開催され、前回は2005年8月フランスのストラスブールで、前々回はカナダ・バンクーバーで開催されました。参加申し込みはこちらです。

2007.5/11 第38回Continuing Educationシリーズ講習会
化学工学会関東支部企画との協賛で「マイクロバブルの発生・測定 および 実用プロセスへの応用」講演・展示実演会を横浜市の慶應大学日吉キャンパスで開催します。申し込みはこちらです。

2007.3/21 柘植教授 化学工学会 学会賞受賞
気泡塔分科会会員・ 元気泡塔・懸濁気泡塔の特別研究会代表の柘植教授が化学工学会学会賞を受賞しました。

2007.3/19〜21 化学工学会第72年会
京都大学において、化学工学会第72回年会が開催されました。

2007.3/19 第9回気泡塔サロン
会場 京都大学G会場/吉田食堂2F リザーブルーム
講師 名古屋工業大学 岩田修一先生
講演題目 圧力振動場を利用した粘弾性流体の脱泡

2006.11/26-29 ASCON10
The 10th Asian Conference on Fluidized-Bed and Three-Phase Reactors (ASCON2006)が韓国プサンにて11月26〜29日開催されました。この国際会議は、日本・韓国・台湾・タイに主催者グループを置き順番に2年に1度開催されています。参加申し込みはこちらでした。

2006.10/15-18 IWPI国際ワークショップ
International Workshop on Process Intensification in Fluid and Particle Engineeringが神戸大学にて開催されました。気泡塔関連として同志社大学土屋先生が Keynote Lectureされました.ワークショップ終了後,J. Chem. Eng. Japan の特集号が発刊予定です.

2006.9/16〜18 化学工学会第38回秋季大会
 福岡大学において、化学工学会第38回秋期大会が開催されます。気泡塔分科会では、ミキシング技術分科会と共催で、「S-2 流体プロセスシンポジウム:新展開の気液混相流から攪拌混合流れまで」を開催しました。

2006.9/16 第8回気泡塔サロン
会場 福岡大学秋季大会F会場(816号室)/スカイラウンジ
講師 森永乳業(株) 設楽英夫氏
講演題目 米国における食品の蒸気吹き込み式滅菌法と常温流通

2006.8/24-25 関東・東北・北海道支部大会にてシンポジウムを開催
 室蘭工業大学において「反応器内の異相系流動および装置設計と実用化」と題したシンポジウムを開催します。釧路で試験運転が行われているジメチルエーテル(DME)製造プラントの設計開発に関わった研究者による展望講演が行われました。

2006.5/20-23 第7回独日気泡塔シンポジウム
1988年以来、日本とドイツで3年ごとに開催されている「気泡塔」に関する国際会議が、今回はドイツのゴスラーで開催されました。

2006.3/29 気泡塔分科会の新役員が決定しました。
 新代表に関西大学の室山勝彦先生が就任されました。

2006.3/28 第7回気泡塔サロン
会場 東京工業大学生協第一食堂
講師 埼玉大学工学部応用化学科 本間俊司 先生
講演題目 Front-Tracking法による自由界面流れのシミュレーション―ジェットおよび液滴の運動―

2005.9/15 第6回気泡塔サロン
会場 岡山大学
講師 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC) 末廣能史 氏
講演題目 GTL技術開発の現況―勇払実用化実証プラントのその後―

2005.8/11-12 粒子流体プロセス部会ミキシング技術・気泡塔分科会
  合同夏季セミナー
平成17年8月11〜12日,住友クラブ(大阪)

2005.3/22 気泡塔ニュースレター第5・6合併号
2005年3月22日発行

2005.3/22 第5回気泡塔サロン
会場 名古屋大学
講師 住友金属工業 坂本明洋 氏
講演題目 気泡・液滴計測用の高精度マルチ光ファイバーセンサの開発 ―高数密度条件下における気泡・液滴計測

2004.10/16-17 粒子流体プロセス部会熱物質流体工学・気泡塔分科会
  合同セミナーが行われました。
 平成16年10月16〜17日に小倉リーセントホテルで開催されました。

2004年8月 英文誌(JCEJ)特集号
 「New Frontier in Bubble-Column Research ―Evolving from the 6th Japanese/German Symposium on Bubble Columns―」が発行されました。(Vol.37, No.8, 2004年8月)

2004.6/25 気泡塔プロセス見学会が行われました。
 北海道苫小牧の勇払GTLのパイロットプラント見学会が行われました。

2004.4/2 気泡塔分科会の新役員が決定しました。
 新代表に同志社大学の土屋活美先生が就任されました。

2004.4/2 気泡塔ニュースレター(第4号)を発刊しました。
 「気泡塔ニュースレター(第3号)」を化学工学会第69年会(大阪府立大)にて配布いたしました。

2004.3/18 第7回気液−気液固反応器工学国際会議(GLS7)のご案内
 2005年8月にフランスで開催される予定です。公式ホームページはこちらです。

2004.4/2 第4回気泡塔サロン
 化学工学会第69年会の際、大阪府立大学にて恒例の「気泡塔分科会総会」にあわせて第4回目の「気泡塔サロン」を開催します。今回は静岡大学の齋藤先生のご講演を予定しています。

2004.2/25 気泡塔分科会発行の書籍バックナンバー発売中
 過去に販売された書籍のバックナンバー(残部少数)を現在販売中です。ご関心のある方はお問い合わせください。

2003.11/11-14 第6回日独気泡塔シンポジウム
1988年以来、日本とドイツで3年ごとに開催されている「気泡塔」に関する国際会議が奈良県新公会堂で開催されました。60名以上の参加者があり、活発な討論がされました。次回、第7回の日独気泡塔シンポジウムは2006年6月にドイツのGoslerで開催される予定です。

2003.9/12 気泡塔ニュースレター(第3号)を発刊しました。
 「気泡塔ニュースレター(第3号)」を化学工学会秋季大会(東北大)にて配布いたしました。

2003.9/12 第3回気泡塔サロン
 化学工学会第36秋季大会の際、東北大学にて恒例の「気泡塔分科会総会」にあわせて第3回目の「気泡塔サロン」が開催されました。今回は「気泡シールド工法」で有名な大林組の守屋様のご講演をいただきました。

2003.9/12-14 化学工学会第36秋季大会
 化学工学会第36回秋季大会(東北大学:2003/9/12-14)で粒子・流体プロセス部会・気泡塔分科会のセッション「S-15 新たな挑戦を目指しての粒子・流体プロセスシンポジウム ]が9/12−14に行われました。

2003.3/17 化学工学シンポジウムシリーズ77発売中
 化学工学シンポジウムシリーズ77「進展する気泡塔〜現象解明と応用〜」を現在販売中です。

2003.3/23 気泡塔ニュースレター(第2号)を発刊しました。
 「気泡塔ニュースレター(第2号)」を化学工学会年会(東大)にて配布いたしました。

2003.3/24 第2回気泡塔サロン
 化学工学会第68年会が平成15年3月23日(日)-25日(火)に東京大学本郷キャンパスにて開催されますが、その際に恒例の「気泡塔分科会総会」にあわせて第2回目の「気泡塔サロン」を開催されました。今回は「マイクロバブルによる牡蠣養殖」で有名な大成先生のご講演があり、活発な討論がされました。

2002.10/25 第14回化学工学研究会−最近の気泡塔の応用と課題
 気泡塔分科会共催で山口大学工学部で気泡塔に関するセミナーが開催されました。

2002.9/19 化学工学会第35秋季大会・S-7粒子流体プロセスの基礎と展開
 化学工学会第35回秋季大会(神戸大学:2002/9/18-20)で粒子・流体プロセス部会・気泡塔分科会のセッションが9/19に行われました。

2002.9/19 気泡塔ニュースレターを発刊しました。
 気泡塔分科会では、分科会の活動や有用や情報を会員の皆様へのサービスや、情報公開を目的としてニュースレターを創刊しました。第1号は神戸大学で行われる化学工学会第35回秋季大会にて配布いたしました。

2002.9/18 第1回気泡塔サロンが開催されました。
 神戸大学で行われた化学工学会第35回秋季大会の初日(2002年9月18日)の夕刻に、神戸大学工学部教室棟 LR303で「気泡塔サロン」を開催しました。当日は室蘭工大の太田先生のご講演と懇親会が開かれ、盛会のうち終了いたしました。また次回も奮ってご参加下さい。

2002.7/31 気泡塔プロセス見学会が実施されました
2002年7月31日(火)に本分科会主催でファイザー製薬名古屋工場(武豊町)の見学会が行われました。当日は36℃を超える猛暑の中、8名の会員が参加しました。会社概要説明、経口製剤/無菌製剤工場の見学、コジェネレーション施設の見学を経て、午後は培養工場、気泡塔型培養槽の見学が行われました。気泡塔については稼動中のものおよび培養液仕込み前のものについてサイトグラスから内部の観察を行いました。その後、質疑・討論会が行われました。培養槽の多くは攪拌槽型が一般的ですが、ファイザー製薬では主培養段階では大型の気泡塔が用いられています。攪拌羽根や付属物が無い気泡塔は大容量であっても滅菌処理が容易である点で優れ、気泡吹き込みによる槽内の液の混合も十分に良好であることが確認されています。また比較的大胆なスケールアップがなされていますが、とくに大きな問題は出ていないようです。一方で、気泡塔内の流動は使用する菌の種類や性質、培養経過などにも影響され、その物理的予測は困難で、経験によるところが大きいようでした。
ここで今回の見学会を快くお引き受けいただきましたファイザー製薬とご担当いただきました皆様に感謝いたします。

2002.7/19 第6回日独気泡塔シンポジウム会告
 2003年11月に奈良で開催される第6回日独気泡塔シンポジウムの1stCirsularを郵送しました。またシンポジウムのホームページからも1stCircularのPDFファイルをダウンロードできます。

2002.6/24 シンポジウムシリーズへの投稿を募集します。化学工学会第35秋季大会
 化学工学会第35回秋季大会(神戸大学:2002/9/18-20)で粒子・流体プロセス部会・気泡塔分科会のセッションで発表された研究を中心に、「進展する気泡塔内の現象解明とその応用」(仮題)」のタイトルでシンポジウムシリーズを発刊する計画をしています。秋季大会の該当セッションでご講演予定の方はぜひご寄稿をお願いいたします。また、今回はこのアナウンスが遅れましたので、ご投稿を希望される分科会会員は、7/28までに@題目、A著者、B所属、C300字程度の研究概要を7月28日までに寺坂までご連絡下さい。

2002.6/4 粒子・流体プロセス部会のホームページが開設されました。
化学工学会の粒子流体プロセス部会のホームページが開設されました。気泡塔分科会のホームページとも相互リンクを貼りました。

2002.4/26 第6回日独気泡塔シンポジウム開催のお知らせ
第6回日独気泡塔シンポジウム(6th Japanene/German Symposium on Bubble Columns)を2003年11月11〜14日に奈良県新公会堂で開催いたします。詳細はシンポジウムホームページで随時公開いたします。

2002.4/9 気泡塔プロセス見学会のご案内
 名古屋地区での工場見学会を企画しました。詳しくは「行事・企画」へどうぞ。

2002.4/9 粒子・流体プロセス部会・気泡塔分科会 新規入会募集
 気泡塔分科会では、新規ご入会を歓迎いたします。とくに化学工学会正会員と学生会員の方の場合、会費は無料です。気泡塔分科会にご入会されますと、セミナー、工場見学シンポジウム、国際学会などの企画や情報が逐次電子メールなどで配送され、参加することができます。皆様の積極的なご参加をお待ちしています。

2002.4/9 気泡塔分科会のホームページを公開しました。
 気泡塔分科会から会員へのサービスの一環としてホームページによる各種情報公開をはじめました。

2002.4/1 化学工学会 粒子・流体プロセス部会 気泡塔分科会発足
「気泡塔・懸濁気泡塔の装置設計特別研究会」は、ミキシング技術分科会、流動層分科会、粉体プロセス分科会、熱利用プロセス分科会および熱物質流体分科会とともに、粒子・流体プロセス部会に統合し、「気泡塔分科会」として新しく発足することになりました。副部会長には静岡大学内田先生、代表には奈良高専河越先生が選出されました。