第10回超音波とファインバブルの相互作用に関するシンポジウム
2018.1/19 日本ソノケミストリー学会主催で
慶應義塾大学来往舎にて開催される
第10回超音波とファインバブルの相互作用に関するシンポジウムで
寺坂宏一教授が「ファインバブルサイエンスのトレンド」と題して
基調講演します。


ファインバブル沖縄セミナー
2018.1/9沖縄県工業技術センターで開催される
内閣府沖縄総合事務局・ファインバブル地方創生協議会・
ファインバブル産業会主催のファインバブル沖縄セミナーで寺坂教授が
「ファインバブルテクノロジーの基礎と応用」
と題して基調講演を行います。


第3回ファインバブル学会連合シンポジウム
2017.12/8千葉工業大学でファインバブル学会連合主催で開催される
第3回ファインバブル学会連合シンポジウムで寺坂教授が
「ファインバブルテクノロジーの普及と標準化および国際展開」
と題して基調講演を行います。


第10回ファインバブル国際シンポジウム
2017.12/6東京大学一条ホールにおいてファインバブル産業会主催で開催される
第10回ファインバブル国際シンポジウムで寺坂教授が
「ファインバブルサイエンスの日独加大学横断コンソーシアム」
と題して基調講演を行います。


洗浄総合展2017
2017.12/1東京ビッグサイトで開催される洗浄総合展において
寺坂教授が
「ウルトラファインバブルを用いた壁面洗浄の促進」
と題して基調講演を行います。


ファインバブル地方創生協議会がごしまファインバブルセミナー
2017.11/16ファインバブル地方創生協議会主催の鹿児島ファインバブルセミナーで
寺坂教授が「ファインバブルテクノロジー入門と展望」と題して講演を行います。


第26回ソノケミストリー討論会
2017.10/20-21 鹿児島大学稲森会館で開催される第26回ソノケミストリー討論会で
中村匡貴君(M1)が「超音波照射法による水中からのウルトラファインバブル生成」
と題してポスター発表します。


読売テクノ・フォーラム
2017.10/18 日本プレスセンターで開催された「読売テクノ・フォーラム」
研究交流会で寺坂教授が
小さな泡が世界を変える ~ファインバブル 産業化への道~
と題して講演を行いました。
また読売新聞に記事が掲載されました・


岡崎市市民講座分子科学フォーラム
2017.10/17岡崎コンファレンスセンターにて分子科学研究所主催で
開催された岡崎市市民講座において、
寺坂教授が「世界に広がるファイバブルサイエンス」と題して
講演を行いました。



キユーピー神戸工場見学会・講演会
2017.10/11ファインバブル産業会主催のキユーピー神戸工場見学会・講演会で
寺坂教授が「ファインバブルの基礎とトレンド」と題して講演を行います。


WCCE2017
2017.10/1-5 スペイン・バルセロナで開催された10th World Congress
of Chemical Engineering(WCCE2017)において
野口雄介君(M1)が「Development of large-capacity DDS carriers releasing
by heat for industrial process」と題して口頭発表しました。また、
辻泰佑君(M2)が「Predicting bubble size distributions in gas-liquid stirred tank
by using breakage model for single bubble」と題してポスター発表しました。



第17回気液固サロン
2017.9/20名古屋大学で開催された化学工学会第49回秋季大会内において
気泡・液滴・微粒子分散工学分科会主催の第17回気液固サロンで
藤岡沙都子専任講師が「微細流路における気液・液液混相流の
化学プロセスへの応用」と題して講演を行いました



MFIP2017
2017.9/13-15 イタリア・Desenzano del Gardaで開催された14th International
Conference on Multiphase Flow in Industrial Plant(MFIP2017)において
須藤啓介君(M1)が「Contribution of Oxygen Absorption
from Free Surface in Aeration Tank」、
柴田一栄氏(三機工業)が「Oxygen Transfer and Gas Holdup
of an Aeration Tank」と題して口頭発表しました



GLS13
2017.8/20-23 ベルギー・ブリュッセル(Crawne Plaza Hotel La Palace)で開催された
13th International Conference on Gas–Liquid and Gas–Liquid–Solid
Reactor Engineering (GLS-13)において
依田尚也君(M2)が「Separation of ultrafine bubbles from water
by slow freezing-melting」と題してポスター発表しました。また、
田中俊也君(M2)が「Mass transfer from a fast shrinking microbubble
containing N2 and/or O2 into water」、

重久智彬君(M2)が「Mass transfer during a gas dissolution process
around a stationary single microbubble」と題して口頭発表しました。



化学工学会支部大会(東京大会)2017
2017.8/9-10化学工学会支部大会(東京大会)で
川端雅大君(M2)が「水中加熱壁面付着微細気泡による熱伝達抑制」
と題してポスター発表を行い、学生特別賞を受賞しました



ドイツ研究振興協会(DFG)東京代表部
2017.7/25 ドイツ研究振興協会東京代表部のニュースに
富山で開催されたMMPE2017の記事が掲載されました。


分離技術会年会2017
2017.5/26-27明治大学生田校舎で開催された分離技術会年会2017において
水野香菜子君(M1)が「液液相分離によるエマルション生成に及ぼす
ウルトラファインバブル添加の影響」と題して
S2 蒸留・ガス吸収・シミュレーションセッションで
ポスター発表を行いました。



ダルハウジー大学
2017.5/22 寺坂教授がカナダ・ハリファクスのダルハウジー大学
訪問教授に着任しました。


日独ミニセミナー(Spring Seminar)
2017.5/16 慶應義塾大学矢上キャンパスで開催される
日独ミニセミナー(藤岡主催)で
ドイツ・ハンブルク工科大学のシュルーター教授と
ブラウンシュバイク工科大学のクルール教授が
講演します。


MMPE2017
2017.5/8-11 富山市で開催された3rd Internatoinal Symposium on
Multiscale Multiphase Process Engineeringを
寺坂教授が主催しChairを務めました
藤岡沙都子専任講師が「Prediction of Pressure Drop of Liquid-Liquid Slug Flow
in Milli-channels」と題して講演しました
。また、
田中俊也君(M2)が「Fast mass transfer from a single shrinking microbubble
into water」と題してポスター発表し、Outstanding Poster Awardを受賞しました



TUHHでの研究成果報告会
2017.3/22 田中俊也君(TUHH留学中)がTUHHのIMSでLast Presentationを行いました。


化学工学会第82年会
2017.3/8-10 須藤啓介君(B4)が芝浦工業大学で開催された化学工学会第82年会で
「旋回流式曝気槽における自由表面上空気からの酸素溶解
(Oxygen Transfer from the Air on Free Surface in the Spiral Flow Type
Aeration Tank)」と題してポスター発表を行いました。
柴田一栄君(三機工業)が「エアレーションタンクにおける水面での酸素溶解と液流動」
と題して口頭発表を行いました。



ベルリン工科大学
2017.3/2 寺坂教授と田中俊也(M2) がベルリン工科大学のKraume教授の研究室
を訪問しました。


NHK WORLD「ScienceView」
2017.2/22 NHK Worldで2015年8月30日に放送されたサイエンスZERO
「日本発 驚異の泡!ウルトラファインバブル」が
英語版で再放送されました。


メルカトルフェロー
2017.2/10 寺坂教授がドイツDFGからメルカトルフェロー(Mercator Fellows)
称号を授与されました。


TU-HH 第2回セミナー
2017.1/11 ドイツ・ハンブルク工科大学生物触媒工学研究科で
寺坂教授が「Introducion to fine bubble technology」と題して
Liese教授主催のセミナーを行いました。


第22回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム
2016.12/8-9 東京大学東京大学生産技術研究所で開催された
第22回流動化・粒子プロセッシングシンポジウムにおいて
寺坂教授が「Applications of Fine Bubble Technology for Wall Cleaning」
としてキーノート招待講演を行いました。
また佐野聡紀君(M2)が「ミニチャネル内液液スラグ流における
圧力損失予測モデルの提案」と題してポスター発表
を行い、
ポスター賞を受賞しました。


第2回ファインバブル学会連合シンポジウム
2016.12/7 ファインバブル学会連合主催で、
第2回ファインバブル学会連合シンポジウム
「ファインバブル基礎科学教育と最先端研究」が
東京大学駒場キャンパスで開催されました。
寺坂教授が「化学工学とファインバブル」のタイトルで模擬講義を行い、
パネルディスカッションを行いました。



第8回ファインバブル国際シンポジウム
2016.12/6慶應義塾大学三田キャンパス北館にてFBIAと寺坂研主催で開催された
第8回ファインバブル国際シンポジウム
~工業適用の加速 農水産業における拡がり~において
寺坂教授が「ファインバブルテクノロジーからファインバブルサイエンスへ」
と題して基調講演を行いました。


Sven Kasten氏来研
2016/11/28-29ハンブルク工科大学のSven Kastens氏が
寺坂研究室を訪問しました。


ファインバブルテキスト「ファインバブル入門」
2016.11/28日刊工業新聞社から世界初のファインバブルテキスト
「ファインバブル入門」がファインバブル学会連合監修で
寺坂教授、米子高専氷室校長、
慶應大安藤専任講師、高知高専秦准教授の執筆によって
出版されました。


化学工学会福島大会2016(三支部合同大会)
2016.11/25-26 コラッセ福島で開催された化学工学会福島大会で
野口雄介君(B4)が「D108新規ジャイアントベシクルの製造法の提案
及び内包液放出挙動の解析
」と題して発表し、
化学工学会学生賞(特別賞)を受賞しました。


TU-HH セミナー
2016.11/21 ドイツ・ハンブルク工科大学混相流研究科で
寺坂教授が「Introducion to fine bubble technology」と題して
Schlueter教授主催のセミナーを行いました。


TU-BS セミナー&訪問
2016.10/24 ドイツ・ブラウンシュバイク工科大学化学工学研究科で
寺坂教授が「What is fine bubble technology?」と題して
Schumpe教授主催のセミナーを行いました。
2016.10/25寺坂教授がブラウンシュバイク工科大学生物工学研究科の
Krull教授を訪問しました。また薬学工学科のBonjes教授を訪問しました。



IWPI2016
2016.9/29-30 イギリス・マンチェスターThe Place Aparthotel
で開催されたInternational Workshop on Process Intensification 2016
重久智彰君(M1) が「Generation of High-Concentration Spot by Rapid Gas
Dissolution from a Shrinking Single Bubble into Water」
依田尚也君(M1)が「Ultrafine bubble separation from water
by slow freezing and melting 」、
渡辺泉翔君(M2)が「Storage and dilution of ultrafine bubble water」
と題して
口頭発表しました。


2nd Symposium on Deep-Sea Oil Spills
2016.9/19-20 ドイツ・ハンブルク工科大学で
開催された第2回深海石油流出シンポジウムに
寺坂教授が参加しました。


EFMC11
2016.9/12-16 スペイン・セビーリア・Barcelo Renacimiento Hotel
で開催された11th European Fluid Mechanics Conferenceで
岩切扶樹君(M2)が「Mass Transfer at Shrinking Single Microbubble Rising in Water」
題して口頭発表しました


慶應―TUHH国際共同研究報告会
2016.9/9岩切扶樹君(M2)が2015年度の日独共同研究報告をTUHHで行いました。


化学工学会第48秋季大会
2016.9/6-8 徳島大学で開催された化学工学会の
「気泡・液滴・微粒子分散工学2016」シンポジウムで
辻泰佑君(M1)がQ106「分布関数の適用による通気撹拌槽内気泡径分布
予測手法の提案」
米山雄也君(M1)がQ101「オゾンマイクロバブルによる水中大腸菌の殺菌」、
川端雅大君(M1)がQ108「壁面付着微細気泡による熱伝達抑制」と題して
口頭発表しました。



ハンブルク工科大学
2016.9/1寺坂教授がハンブルク工科大学の客員研究員に就任しました。


サバティカル(大学特別研究期間)
2016.9/1-2017.8/31寺坂教授がサバティカルに入りました。


BSジャパン「未来EYES」
2016.8/21BSジャパン放送の「未来EYES」に
寺坂宏一教授が出演しました。


混相流シンポジウム2016
2016.8/8 同志社大学今出川キャンパスで開催された
混相流シンポジウム2016の
OS-11マイクロバブル・ナノバブル技術セッションおいて
村上大地郎君(M2) が「水平摺動するノズルからの微細気泡生成」
岩切扶樹君(M2)が「水中を収縮しつつ浮上する単一マイクロバブル
からの物質移動」と題して発表しました。
また、OS-3環境・食品・医療セッションにおいて
清水健一郎君(M1)が「ウルトラファインバブル水によるガラス面
付着微粒子の洗浄」と題して発表しました。

また全員フラッシュプレゼンおよびポスター発表も行いました。


日本食品工学会第17回年次大会
2016.8/4 東京海洋大学品川キャンパスで開催された
日本食品工学会年次大会で
川口勇太郎君(M1) が「1P09屈曲流路をもつ
スタティックミキサー内の油滴微細化

と題してポスター発表しました。


NHK総合あさイチ
2016.7/26 NHK総合TV「あさイチ」
夏の自由研Q!おいしキレイたのしい”泡”に専門家として
寺坂宏一教授が出演しました。


第22回高校生のための現代寺子屋講座
2016.7/23 化学工学会関東支部主催
第22回高校生のための現代寺子屋講座
「小さな泡の化学工学―ファインバブルの最先端研究から実用化まで」
が慶應義塾大学矢上キャンパスで開催されます。
寺坂宏一教授の講演「日本が先導するファインバブルテクノロジー」と、
実験体験および見学会が開催されました。


ICMF2016
2016.5/22-27 イタリア・フィレンツェ・Firenze Fiera - Palazzo dei Congressiで
開催された9th International Conference on Multiphase Flowで
寺坂教授が「Microbubble generation from ultrafine bubble water
by ultrasonic stimulation
」と題してポスター発表しました。


京都総研四季報
2016.5/1 京都総研四季報(Financial Forum)第112号に
寺坂宏一教授のスペシャルインタビュー記事
「超微細な泡(ファインバブル)が暮らしと企業を変える」
が掲載されました。


朝日新聞科学の扉
2016.5/1 朝日新聞24面「科学の扉」および
朝日新聞DIGITALで
「小さな泡、脚光 浮かばず消えず、不思議な力」
の記事が掲載され、寺坂宏一教授が科学面から解説しました。


eビジネス異業種交流会セミナー
2016.4/27 マルチメディア振興センター主催で
開催されたeビジネス異業種交流会セミナーにおいて
寺坂教授が「ファインバブルテクノロジー入門」
と題して講演を行いました。


超音波応用懇談会技術セミナー
2016.4/22 東京都立産業技術研究センター主催で
開催された技術セミナーにおいて
寺坂教授が「ファインバブルの基礎および超音波とのコラボレーション」
と題して講演を行いました。


ニュースイッチ
2016.3/21 寺坂教授の記事がニュースイッチに
「洗剤いらず、安全な洗浄技術「ウルトラファインバブル」の可能性」

の見出しで掲載されました。


日刊工業新聞
2016.3/8 日刊工業新聞朝刊25面に、寺坂教授の記事
「環境と産業の調和に貢献ウルトラファインバブル」が掲載されました。


第50回日本水環境学会年会
2016.3/17 アスティとくしまで開催された第50回水環境学会年会において
柴田一栄君(D3)が「エアレーションタンクのガスホールドアップと散気方式」
と題して口頭発表
を行いました。


化学工学会第81年会
2016.3/13-15 関西大学で開催された化学工学会第81年会で
藤岡専任講師が「通気撹拌槽における気泡分裂モデル
および気泡径分布予測手法の提案」
柴田一栄君(D3)が「曝気槽における浮遊気泡および自由界面からの
酸素溶解挙動の可視化」、
長砂祐作君(M2)が「新しいジャイアントベシクル製造法および内包液の放出制御」、
宮田翔司君(M2)が「マイクロバブルまたはマイクロビーズ添加による
ハイドロゲル粒子からの薬物放出制御」と題してポスター発表
しました。


食品品質保持技術研究会
2016.3/8 主婦会館プラザエフ(四ツ谷)にて開催された
食品品質保持技術研究会講演会セミナーにて
寺坂教授が「ファインバブルの基礎と応用~食品機能付加と洗浄~」
と題して講演しました


ISAWAST-2
2016.2/15-17 名古屋大学で開催されたSecond International Symposium
on Advanced Water Scence and Technologyにおいて、
寺坂教授が「Polluted water treatment and cleaning with fine bubble water」
と題して招待講演を行いました


慶応工学会第121回セミナー
2016.1/22 慶応大学日吉キャンパス来往舎で開催された
慶応工学会第121回セミナー「現代科学・技術の最前線」
~バブルテクノロジーの最前線~で、
寺坂教授が「ファイバブルテクノロジー最前線」と題して講演しました。


環太平洋国際化学会議2015
2015.12/15-20 ハワイ・ホノルルで開催された環太平洋国際化学会議において、
(8) Materials & Nanoscienceセッションで
寺坂教授が
Microbubble generation from gas supersaturated water
by ultrasonic stimulation
」と題してポスター発表しました。


洗浄総合展2015
2015.12/4 東京ビッグサイトで開催された洗浄総合展FBIAセミナーにおいて、
寺坂教授が「ウルトラファインバブル水を用いた壁面付着物の洗浄と抑制」
と題して講演を行いました。
2015.12/2-4寺坂研究室が「ウルトラファインバブルの貯蔵と脱泡」として
実演展示を行いました。



四谷大塚「Dream Navi」
2015.11/30 四谷大塚の「DreamNavi」に寺坂研究室が掲載されました。


第1回ファインバブル学会連合シンポジウム
2015.11/27 ファインバブル学会連合主催で、
第1回ファインバブル学会連合のキックオフシンポジウムが
大阪大学銀杏会館で開催されました。
寺坂教授が「ファインバブルを利用した化学工学的なアプローチ」
と題して基調講演しました。
また「ファインバブル科学の将来展望」と題したパネル討論
でファシリテーターを務めました。


第6回ファインバブル国際シンポジウム
2015.11/26大阪大学銀杏会館で開催された
第6回ファインバブル国際シンポジウムにおいて
寺坂教授が基調講演
「ファインバブル技術の発展と応用
Development and Application of Fine Bubble Technology」
を行いました。
また寺坂研究室がポスター展示を行いました。


第3回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウム
2015.11/20株式会社構造計画研究所 本所新館B1レクチャールームで開催された
第3回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウムで
寺坂教授が「ファインバブルの基礎と工業利用」と題して
講演しました。


びわ湖環境ビジネスメッセ2015
2015.10/22 滋賀県立長浜ドームにて開催された
びわ湖環境ビジネスメッセ2015での
~ウルトラファインバブル技術の最新動向と応用例~において
寺坂教授が「ファインバブル技術の基礎・応用と最新動向」
と題して基調講演しました。


NHK WORLD「Today's Close-Up」
2015.10/6 24:30 NHK WORLD「Today's Close-Up」で
「Tiny Bubbles with Big Potential」が
放送されました。


化学フェスタ
2015.10/14 タワーホール船堀にて日本化学会が開催した化学フェスタにおいて
寺坂教授が「ファインバブルの創り方と使い方」
と題して講演しました


NHK総合「クローズアップ現代」

2015.10/6 19:30 NHK総合放送「クローズアップ現代」
「小さな泡が世界を変える!?~日本発・ファインバブル革命~」に
寺坂教授がゲスト出演しました。


NHK BS-1「経済フロントライン」
2015.10/3 20:00~20:55 NHK BS-1「経済フロントライン」で
「“ファインバブル”がビジネスを変える!」が特集されました。


APCChE2015
2015.9/27-10/1 オーストラリア・メルボルン会議展示センターで開催された
APCChE2015において、
藤岡専任講師が「Dissolution and Shrinking Behavior
of a Microbubble in a Microchannel」、
田中亜実君(M2)が「Separation of Albumin Suspended in Water
with Submilli-bubbles」と題して口頭発表を行いました


産業イノベーションセミナー神戸VOL.2
「ファインバブル技術を活用したイノベーション」
2015.9/15 神戸商工会議所主催の産業イノベーションセミナー神戸VOL.2
「ファインバブル技術を活用したイノベーション」において
寺坂教授が「ファインバブル技術の基礎と現状及びイノベーション」
と題して講演しました。


化学工学会第47秋季大会
2015.9/9 北海道大学で開催された化学工学会の
「気泡・液滴・微粒子分散工学2015」シンポジウムで
上村愛優君(M2)がU116「ウルトラファインバブル水による回転円板付着デンプンの洗浄」
佐野聡紀君(M1)がU115「ミニチャネル内液液スラグ流を用いたシリカ微粒子合成と
粒径分布の制御」と題して口頭発表しました。また、
金井由悟先生(福岡大学)がU122「溶融硝酸ナトリウム中の単一ノズルからの
気泡生成」として口頭発表しました。


日刊工業新聞
2015.9/8 日刊工業新聞朝刊7面に寺坂教授による
「ファインバブルの原理・理論の体系化を急ぐ」
と題した
ファインバブル学会連合の創設にかんする記事が掲載されました。


第2回応用化学科短期海外派遣プログラム
2015.9/2-5 寺坂教授と藤岡講師が応用化学科短期派遣プログラムにより
応用化学科学生8名とともにドイツハンブルク工科大学で開催された
第2回サマースクール(Frontiers in Modeling of MultiphaseFlows)
に参加しました。


サイエンスZERO
2015.8/30 23:30~NHK Eテレで放送されたサイエンスZERO
「日本発 驚異の泡!ウルトラファインバブル」に
寺坂教授が出演しました。
9月5日(土)12:30に再放送されました。


第211回 産学交流サロン
2015.8/24 寺坂教授が横浜企業経営支援財団主催の
第211回 産学交流サロン「小さな泡の巨大なちから
~ファインバブルが未来の扉を切り拓く~」において
「世界をリードするファインバブル技術の基礎と国際標準化」
と題して基調講演しました。


日本食品工学会第16回(2015年度)年次大会
2015.8/11 広島市立大学で開催された日本食品工学会年次大会
藤岡沙都子専任講師がP-61「CFD シミュレーションを用いた
乳化用スタティックミキサーの開発」と題して発表し、
優秀ポスター発表賞を受賞しました。また、
田中嘉一君(M1)がP-66「スチームおよびマイクロバブルによる
低密度ガム質フロック形成による植物油精製」
と題してポスター発表しました。


オープンキャンパス
2015.8/1 寺坂研究室が慶應義塾大学理工学部の
オープンキャンパスで、「マイクロバブルゲルを使ったケミカルデリバリー」
のテーマで高校生むけに研究室公開しました


NHK高知放送「四国羅針盤」
2015.7/19 19:30 NHK高知放送「四国羅針盤」での
「ファインバブル~小さな泡の可能性を探れ~」
に寺坂宏一教授がゲスト出演しました。


ファインバブル学会連合設立と理事長就任
2015.4/1 寺坂教授がファインバブル学会連合の
初代理事長に就任しました。


化学工学会第80年会
2015.3/20 芝浦工業大学で開催される化学工学会第80年会で
奥村勇太君(M2)がXB219「スチーム及びマイクロバブルを利用した粗油からの脱ガム」
と題してポスター発表しました。
2015.3/20 懇親会において、藤岡沙都子専任講師が
「平成26年度部会活動功労賞(部会CT賞)」を受賞しました。
2015.3/21 B会場にて、柴田一栄君(D2)が
B315「CFDによるエアレーションタンク内ガスホールドアップの推算」
と題して口頭発表しました。


ハンブルク工科大学シュルーター教授
2014.12/19 ハンブルク工科大学のSchlueter教授が
慶應義塾大学を訪問されました


第5回ファインバブル国際シンポジウム
2014.12/17東京大学 弥生講堂 一条ホールで開催された
第5回ファインバブル国際シンポジウムにおいて
寺坂教授が「ファインバブル技術の最新動向と国際標準化」
と題した基調講演を行いました。


第15回慶應テクノモール
2014.12/5 東京国際フォーラムで開催された
第15回慶應テクノモールの
KIF(慶應義塾イノベーションファウンダリー)設立記念イベン
トークセッションのパネリストとして
寺坂教授が登壇しました。


第22回静岡フォーラム・第47回研究交流セミナー

2014.11/25 アクトシティ浜松で開催された
静岡化学工学懇話会・化学工学会東海支部主催静岡フォーラムにおいて、
寺坂教授が「ファインバブルの基礎と動向~ウルトラファインバブル水洗浄~」
と題して講演を行いました。


第2回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウム
2014.11/14東京大学浅野キャンパス武田先端知ビル武田ホールで
第2回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウム
が開催されました。


グリーン・イノベーションEXPO2014
2014.11/12東京ビッグサイトで開催されたグリーン・イノベーションEXPO2014
産学官マッチングフォーラム「廃水処理・日独先端科学技術フォーラム」において
寺坂教授が「ファインバブルによる廃水浄化と壁面洗浄
Purification of waste water and cleaning of wall in water
using fine bubbles」

と題した講演を行いました。


第6回ファインバブル技術講習会
2014.11/4慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎において
化学工学会関東支部と日本混相流学会主催で
第6回ファインバブル技術講習会が開催されました。


第23回ソノケミストリー討論会
2014.11/1秋田市にぎわい交流会AUで開催された
第23回ソノケミストリー討論会にて
丸山諒君(M2)が「P15 超音波および他の方法によるウルトラファインバブル脱泡」
と題してポスター発表を行いました。


洗浄総合展
2014.10/17東京ビッグサイトで開催された洗浄総合展併催事業
2014洗浄総合展FBIAセミナー「マイクロからナノサイズの”微細気泡”が創る
ファインバブル洗浄イノベーション」において、
寺坂宏一教授が「ウルトラファインバブル水を用いた洗浄」
と題して講演を行いました。
また寺坂研究室の展示も行いました。


Top Cited Paper for 2011 and 2012
2014.10/1 寺坂教授が平林藍君、西野貴則君、藤岡専任講師、
小林大祐助教(東京理科大)とともに、
”Chemical Engineering Science
Top Cited Papers for 2011 and 2012"
を受賞しました


新スタッフ着任
2014.10/1 新任秘書として渡邊由紀子君が着任しました。
また実験アシスタントとしてTzeng Tzu-Nen君が着任しました。


MMPE2014
2014.9/24-27ドイツ・ハンブルク(Crown Crown Plaza City Alster)で開催された
2nd International Symposium on Multiscale Multiphase
Process Engineering (MMPE2014)において
寺坂教授が日本側Chairを務め、"Applications of Fine Bubble Technology for Industry”
と題して研究講演を行いました。また、
藤岡講師が”Development of Static Mixer for Emulsification and Dispersion”、
柴田一栄君(D2)が”Building Up of the CFD Model for Spiral Flow Aeration Tank”、
大枝有梨君(M2)が”Removal of Egg Yolk Contaminated in Egg White
Using Microbubble Flotation”、
倉部夏実君(M2)が”Reduction of Excess Activated Sludge
by Inducing Ozone Microbubbles”、
池田香織君(M2)が”Shrinking Microbubble in Microchannel Made of PDMS”
生井信章君(M2)が”Development of Bubble Shearing Model
to Design Aerated Stirred Tank”、
岩切扶樹君(M1)が”Production of Hollow Silver Particles Using Microbubbles”
Tzu-Nen Tzeng君(TU-HH)が”Investigation on Defouling of Microfluidic
Channels with Ultrafine Bubble Technology”
のタイトルでポスター発表を行いました。
さらに寺坂・藤岡と共著で
島内先生(岡山大学)が"Use of Liquid-Liquid Slug Flow in Micro Capirary
for Reaction And Separation of Frufural Derivative under Subcritical Water”、
松隈先生(福岡大学)が"New Electricity Generation System Using a Bubble Column”
のタイトルでポスター発表
を行いました。


化学工学会第46回秋季大会
2014.9/17 九州大学伊都キャンパスで開催された化学工学会第46回秋季大会
シンポジウム <気泡・液滴・微粒子分散工学2014>で
松本裕之君(M1)が「B113ミニチャネル内気液スラグ流を利用したシリカ微粒子生成」
田中亜実君(M1)が「B118マイクロバブルによる生活排水からのたんぱく質浮上分離」
と題して講演発表を行いました。


東工大・JSA標準化討論会
2014.9/1 東京工業大学大岡山キャンパスで開催された
工学系特別講演会「東工大・JSA標準化討論会」
パネルディスカッション「洗浄技術のイノベーションと標準化 」において
寺坂宏一教授が「ファインバブル水による壁面洗浄技術」
と題して講演しました。


平成25年度化学工学会部会CT賞受賞
2014.8/20 藤岡沙都子専任講師が「粒子・流体プロセス部会関連
国際シンポジウムの立ち上げおよび運営に関する顕著な貢献」
の業績で平成26年度化学工学会部会活動功労賞(部会CT賞)
を受賞しました。


日本混相流学会混相流シンポジウム2014
2014.7/28 札幌道民センター「かでる2・7」で開催された混相流シンポジウム2014の
「OS- 13 マイクロ・ナノバブルの科学と技術的展開」において
前田重雄氏(IDEC)が「D122 2種類の原理の計測法を用いたultrafineGALF
により生成したウルトラファインバブルの数密度測定」と題して研究発表しました。


サテライトラボ移転
2014.7/4 寺坂研究室のウルトラファインバブル研究のための
サテライトラボが創想館5階14-503からテクノロジーセンター(07棟301&302)
に移転しました。


応用化学科短期海外派遣プログラム
2014.6/23-28寺坂教授と藤岡講師が応用化学科短期派遣プログラムにより
応用化学科学生8名とともにドイツハンブルク工科大学で開催された
サマースクール(Frontiers of Multiphase Flow)に参加しました。


本間俊司先生環境・資源・エネルギー科学特論1講義
2014.6/13 慶應義塾大学にて開かれた
環境・資源・エネルギー科学特論第1の講師として
本間俊司先生(埼玉大学大学院理工学研究科准教授)が
原子力の話題の講演を行いました。


第14 回「微細気泡の応用技術」講演会
2014.6/13化学工学会反応工学部会「反応場の工学分科会」主催の
第14回「微細気泡の応用技術」講演会において
寺坂教授が「「ファインバブル技術の国際標準化と応用研究」
と題して講演を行いました。


木下耕一氏環境・資源・エネルギー科学特論1講義
2014.6/6 慶應義塾大学にて開かれた
環境・資源・エネルギー科学特論第1の講師として
木下 耕一氏(資生堂)が 講演されました。


木下耕一氏特別講義
2014.5/19 慶應義塾大学矢上キャンパス12-110教室にて
開かれた応用化学特別講義で
木下 耕一氏(資生堂)が 「TSUBAKI の商品発売と
関連素材の開発に携わって」
と題して講演されました。


酒井幹夫先生特別講義
2014.4/21 慶應義塾大学矢上キャンパス12-110教室にて
開かれた応用化学特別講義で
酒井幹夫先生(東京大学工学部准教授)が
「化学工学における粉体プロセスの数値シミュレーション
~最先端の数値解析手法の紹介~」
と題して講演されました。


KIF革新的産学連携研究プロジェクト
2014.4/1 慶應義塾大学理工学部創立75年記念事業プログラム
「慶應義塾イノベーションファウンダリー(KIF)革新的産学連携研究プロジェクト」に
寺坂研究室の「ファインバブル基盤技術開発に関する研究」
が採択されました。


金井由悟君福岡大学助教
2014.4/1 金井由悟君が福岡大学工学部化学システム工学科助教
に着任しました。


藤岡沙都子専任講師
2014.4/1 藤岡沙都子助教が専任講師に昇格しました。


JCMTT 第20回化学経営研究会講演会
2014.3/25北陸先端科学技術大学院大学JAIST東京サテライト
(品川インターシティA棟19F)で
開催された
日本化学経営シンクタンク 第20回化学経営研究会講演会において
寺坂宏一教授が「ファインバブル技術の基礎と応用研究動向ならびに標準化」
と題して講演を行いました。


平成25年度化学工学会研究賞受賞記念講演
2014.3/18寺坂宏一教授の平成25年度化学工学会研究賞(實吉雅郎記念賞)
ならびに寺坂研究室前助教小林大祐先生(現:東京理科大学)

研究奨励賞受賞式が岐阜大学講堂で執り行われました。
さらに3月19日Q会場で受賞記念講演が行われました。


化学工学会第79年会
2014.3/18岐阜大学で開催された化学工学会第79年会で
柴田一栄君(D1)が「旋回流式エアレーションタンクに対するCFDモデルの構築」
と題して口頭発表を行いました。また、
岩切扶樹君(B4) が「マイクロバブルを用いた中空銀微粒子の生成」、
倉部夏実君(M1)が「余剰汚泥減容化のための水中へオゾン気泡溶解促進」、
生井信章君(M1)が「通気撹拌槽内の剪断流動による気泡分裂モデルとその適用性の検証」
と題してポスター発表
を行いました。


日本石鹸洗剤工業会講演会
2014.3/7油脂工業会館8階 中会議室で開催された
日本石鹸洗剤工業会工業会技術委員会講演会にて
寺坂宏一教授が「ファインバブルの基礎とその応用」
と題して講演を行いました。


岡山県研究開発支援新技術セミナー
2014.2/27岡山ロイヤルホテル光楽の間において開催された
岡山県産業振興財団および岡山県主催の
研究開発支援・新技術セミナー~ファインバブル技術の
最新動向と今後の可能性~において
寺坂宏一教授が「ファインバブル技術の最新動向と
今後の技術開発」と題して講演を行いました。


日本計量機器工業連合会
2014.2/26日本計量会館で開催された日本計量機器工業連合会主催の
第5回新技術導入・活用研究会において
寺坂宏一教授が「ファインバブルの工業応用と最新技術」
と題して講演を行いました。


日刊工業新聞
2014.2/17日刊工業新聞「ファインバブル」特集
寺坂教授の記事が掲載されました。


InterAqua2014 第5回国際水ソリューション総合展
2014.1/31東京ビッグサイト東4ホールで開催されたInterAquaのFBIAセミナー
において、寺坂宏一教授が「ファインバブルによる廃水浄化と水中資源回収」
と題して講演を行いました。


金井由悟君 博士学位請求論文公聴会
2014.1/15 金井由悟君(D2)による
「気泡塔を用いた吸収剤懸濁溶融塩による高温二酸化炭素回収」
と題した博士学位請求論文公聴会が開催されました。


平成25年度化学工学会研究賞受賞
2013.12/24寺坂宏一教授が「マイクロバブルの工学的応用に関する研究」の
業績で平成25年度化学工学会研究賞(實吉雅郎記念賞)
を受賞しました。


第6回超音波とマイクロバブルの相互作用に関するシンポジウム
2013.12/20日本ソノケミストリー学会主催で
滋賀医科大学看護第4講義室にて開催された
第6回超音波とマイクロバブルの相互作用に関するシンポジウムで
寺坂宏一教授が「ウルトラファインバブルによるソノケミカル反応の促進効果」
のタイトルで講演しました。


第2回ファインバブル国際シンポジウム
2013.12/13微細気泡産業会(現:ファインバブル産業会)と産総研の
主催で、京都大学芝蘭会館稲盛ホールにて開催された
第2回ファインバブル国際シンポジウムにおいて、
寺坂宏一教授が「ファインバブル技術の現状と展望ならびに
国際標準化の必要性」と題して基調講演を行い、また「ファインバブルの
国際的な応用」についてパネル討論を行いました。



第1回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウム
2013.11/22東京大学工学部8号館で
弥生研究会主催により開催された
第1回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウムにおいて
寺坂宏一教授が「マイクロバブルの化学工業への応用研究」
のタイトルで講演しました。


第5回ファインバブル技術講習会
2013.11/20福岡大学文系センターにおいて
化学工学会九州支部と日本混相流学会主催で
第5回ファインバブル技術講習会が開催されました。


第22回ソノケミストリー討論会
2013.10/25-26 信州大学松本キャンパスで開催された
日本ソノケミストリー学会主催の第22回ソノケミストリー討論会で
丸山諒君(M1)が「P06 ウルトラファインバブル水への超音波照射による
ラジカル生成促進」と題してポスター発表を行いました。
山崎伊紗子君(M1)も「P05 超音波刺激による加圧空気溶解水からの
マイクロバブル生成」と題して、ポスター発表を行い
平成25年度日本ソノケミストリー学会奨励賞を受賞しました。


TU-HHからの留学生来日
2013.10/1 ドイツTU-HHからの協定研究生としてTzu-Nen Tzeng君が
来日し、寺坂研究室に所属しました。


2013地球環境保護国際産業洗浄展
2013.9/27 東京ビッグサイト特設会場Dで開催された国際産業洗浄展の
「ファインバブル”微細気泡”による洗浄イノベーション」講演会で
寺坂宏一教授が「ファインバブルによる廃水浄化と付着塩洗浄」
と題して基調講演を行いました。


第9回気液固分散工学サロン
2013.9/16岡山大学XB会場でで開催された
第9回気液固分散工学サロンで
柴田一栄君(三機工業)が「流体シミュレーションの下水処理への応用」
と題して講演発表を行いました。


化学工学会第45回秋季大会
2013.9/16-18岡山大学で開催された
化学工学会第45回秋季大会で
柴田一栄君(D1)が「XB124旋回流エアレーションにおける
ガスホールドアップの相間係数に対する感度解析」、
川原垣昌利君(M2)が「XB117ウルトラファインバブルを含んだ
超純水による塩付着壁面の洗浄」

と題して講演発表を行いました。


GLS11&19thWCCE
2013.8/19-22 韓国ソウルCOEXで開催された
The 11th International Conference on Gas-Liquid & Gas-Liquid-Solid
Reactor Engineering (GLS-11)のSession Cにおいて、
金井由悟君(D2)がC-2「Mass Transfer in Molten Salt and Suspended
Molten Salt in Bubble Column」

と題して研究発表を行いました。
また同時開催されたThe 19th World Congress of Chemical Engineeringで
藤岡沙都子助教が「Microbubble Formation By Using a Microchannel
and Its Shrinking Behavior」と題してPoster発表しました。



日本食品工学会第14回年次大会2013
2013.8/9 京都テルサで開催された日本食品工学会年次大会2013において、
原千晶君(M2)が3-1P-33「マイクロバブルを用いた疎水性ポリフェノールの
選択的浮上分離」と題してポスター発表を行いました。また、
大枝有梨君(M1)も3-1P-1「マイクロバブル浮上分離による卵白中
混入卵黄の除去」と題してポスター発表を行いました。



化学工学会3支部合同盛岡大会2013
2013.8/8 岩手大学人文社会科学部で開催された化学工学会盛岡大会において
戸板翔君(D3)がP163「急速加熱された水中でのマイクロバブル発生に
及ぼす溶存ガス濃度の影響」
と題してポスター発表を行い、特別賞を受賞しました。


Summer Seminar
2013.7/25 資生堂木下耕一氏を講師として
「資生堂TSUBAKIの開発を振り返る」の演題で
Summer Seminarが開催されました。


第2回欽ちゃんの全国ビックリ王
2013.6/29 NHK-BSプレミアムで放送された「第2回欽ちゃんの全国
ビックリ王」の3Dラテアートの泡について解説をしました。


野田浩平氏特別講義
2013.6/10 慶應義塾大学矢上キャンパス12-110教室にて
開かれる応用化学特別講義の講師として
野田浩平氏(日揮/寺坂研OB)が「プラントエンジニアリングの基礎技術
と最新トピックス」として講演されました。


ICMF2013
2013.5/26-31 韓国済州島で開催された
「Internatonal Conference on Multhiphase Flow 2013」において、
柴田一栄君(D1)が「Evaluation of oxygen transfer model in plant scale bubble column」
と題してポスター発表を行いました。



分離技術会年会講演会2013
2013.5/24-25 日本大学生産工学部津田沼キャンパスで
開催された分離技術会年会講演会2013において、
池田香織君(M1)がS3-P6「マイクロチャネルを利用した気泡生成とその収縮現象
の観察」と題してポスター発表を行いました。



Spring Seminar
2013.5/17 三機工業柴田一栄氏を講師として
Spring Seminarが開催されました。


山口亮氏特別講義
2013.5/20 慶應義塾大学矢上キャンパス12-110教室にて
開かれた応用化学特別講義の講師として
山口亮氏(JX日鉱日石エネルギー仙台製油所長)が
「仙台石油精製プラントと東日本大震災」
のタイトルで講演されました。


熊本県ファインバブル公開セミナー
2013.5/9 メルパルク熊本「阿蘇」にて開催された熊本県と
(一社)微細気泡産業会が主催した
ファインバブル公開セミナーで
寺坂教授が「ファインバブルの基礎と計測及び応用」
と題して講演を行いました。


サテライトラボ開設
2013.4/1 寺坂研究室のウルトラファインバブル研究のための
サテライトラボが創想館5階14-503に開設されました。


五島崇君鹿児島大学助教
2013.4/1 五島崇君が鹿児島大学大学院理工学研究科
化学生命・化学工学専攻(工学部 環境化学プロセス工学科)助教
に着任しました。


藤岡沙都子助教昇格
2013.4/1 藤岡沙都子助教(有期)が助教に昇格(新任)しました。


次世代ナノテクフォーラム
2013.3/1 ハービスPLAZA(大阪)で開催された近畿経済産業局主催
次世代ナノテクフォーラムにて
寺坂教授が「ファインバブルの基礎と応用および研究課題」
と題して講演を行いました。


NTSセミナー
2013.2/12 ホテル機山館地下会議室にて開催される
NTS主催の「水質浄化の切り札!!
マイクロバブルの発生原理と水質浄化への応用」において
寺坂教授が「マイクロバブルによる水中有用資源回収および
ナノバブル洗浄」と題して講演を行いました。


第1回ナノ・マイクロバブル国際会議
2012.12/13 慶應義塾大学三田キャンパス北館ホールで開催された
ナノ・マイクロバブル国際会議
(International Symposium on Fine Bubbles)で
寺坂教授が「ナノ・マイクロバブルの基礎と計測技術現状ならびに応用例」
と題して基調講演を行いました



新潟大学 第2回イノベーションサロン
2012.12/11 新潟大学ベンチャー・ ビジネス・ ラボラトリー1F大会議室
で開催された新潟大学産学地域連携推進機構主催の
第2回イノベーションサロン「マイクロバブル・ナノバブル
の研究動向と技術展開」にて
寺坂教授が「マイクロバブル・ナノバブルの基礎と応用および国際標準化」
と題して特別講演を行いました。


第4回ナノバブル・マイクロバブル技術講習会
2012.11/30 大阪科学技術センターで開催される
第4回ナノバブル・マイクロバブル技術講習会を
日本混相流学会リエゾン専門委員会(寺坂委員長)が近畿化学会と
ともに主催しました。


ISTP23
2012.11/19-22 オークランド大学(ニュージーランド)で開催される
The 23rd International Symposium on Transport Phenomenaにおいて
寺坂教授が"Recovery of Polyphenol in Water Using Microbubble
Flotation"と題してポスター発表を行いました



化学工学会第44回秋季大会
2012.9/19-21 東北大学川内北キャンパスで開催された化学工学会第44回
秋季大会でのシンポジウム「気泡・液滴・微粒子分散工学2012」において、
藤岡沙都子助教がS118「側壁から通気されるドラフトチューブ付き
矩形槽内の流動」、福永健一郎君(M2)がS122「高温CO2反応吸収スラリー系
における炭酸リチウム成分の効果
」と題して研究発表をおこないました。


一般社団法人 微細気泡産業会(現:ファインバブル産業会)
2012.9/11 寺坂宏一教授が一般社団法人微細気泡産業会(現:ファインバブル産業会)
の初代会長に就任しました。


TU-BS訪問
2012.9/6 ドイツ・Technische Universitaet Braunschweigの
Prof. Schumpe先生の研究室を訪問しました。


TU-HH訪問
2012.9/2-7 ドイツ・Technische Universitaet Hamburg-Harburgの
Prof. Schlueter先生の研究室を訪問し、講演を行いました。


日本混相流学会年会講演会2012
2012.8/9-11 東京大学柏キャンパスで開催された
日本混相流学会年会講演会2012において、
川原垣昌利君(M1)が「ナノバブル水による固体壁面に付着した無機塩結晶の除去」
と題して研究発表をおこない、学生優秀講演賞を受賞しました。



日本食品工学会第12回(2012年度)年次大会
2012.8/9-10 北海道大学農学部で開催された日本食品工学会にて
渡辺絢子君(M2)がP06「マイクロバブル内包アルギン酸カルシウム
ゲルビーズの製造」と題してポスター発表を行いました。



研究室恒例の夏合宿@山中湖
2012.7/29-31 山中湖の東照館にて恒例の夏合宿を行いました。


新化学技術推進協会(JACI)講演会
2012.7/25 新化学技術推進協会主催の環境技術部会講演会において、
寺坂教授が「マイクロバブル・ナノバブルを利用した水中資源回収および洗浄」
と題して講演を行いました。


第14回KLL産学連携セミナー
2012.7/20 協生館にてKLL主催の第14回産学連携セミナーにおいて、
寺坂教授が「マイクロバブル・ナノバブル技術の産業応用」
と題して講演を行いました。


ナノバブル技術セミナー
2012. 6/27 島津製作所東京支社イベントホールで開催される
ナノバブル技術セミナーにて寺坂教授が「ナノバブルの基礎と計測技術の
現状ならびに応用例」と題して講演しました
。また翌週、
2012. 7/4 島津製作所関西支社マルチホールで開催された
ナノバブル技術セミナーでも同様の講演を行いました。


永宮祐子氏特別講義
2011.5/21 慶應義塾大学矢上キャンパス11-31教室にて
開かれた応用化学特別講義の講師として
永宮祐子氏(日揮)が「エンジニアリング業界におけるトレンドの推移」
のタイトルで講演されました。


第12回慶應テクノモール2011
2011.12/9 東京国際フォーラムホール地下2階Eブロックにおいて開催された
第12回慶應科学技術展KEIO TECHNOMALL 2011において
寺坂研が「マイクロバブルの食品工学への応用」と
と題してブースNo.33にて実演展示(試食付)を行いました。



寺坂研究室創立10周年記念パーティ
2011.11/26 慶應義塾大学日吉キャンパス協生館HUBにおいて
卒業生主催で寺坂研究室創立10周年記念パーティが開催されました。



ICSST11
2011.11/3-5 韓国済州島において開催された第9回分離技術国際会議
The 9th International Conference on Separation
Science and Technologyにおいて
藤岡沙都子助教が"Development of multi-slit type submilli-bubbles distributor "、
織笠佑未君(M2)が”Recovery of oil from emulsion using microbubble flotation"
と題してポスター発表(2分プレゼン付)しました。



IWAS2011
2011.11/2-4 名古屋大学野依記念学術交流館において開催された
2011年度ソノケミストリー学会(20周年記念)&国際学会
The 20th Annual Meeting of the Japan Society of Sonochemistry &
The International Workshop on Advanced Sonochemistry 2011(IWAS 2011)
において
大畑美佳君(M2)が"Release of the intra-liposomal content using ultrasaound
irradiation and heating"
武内佑介君(M2)が”Effects of reactor materials on ultrasonic degradation efficiency
under indirect irrediation"と題してポスター発表しました。


第3回NB・MB技術講習会
「ナノバブル・マイクロバブル技術の最新動向と計測技術の実演
~ナノバブル・マイクロバブルの物性測定~」

2011.10/26 慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎において
日本混相流学会・混相流技術リエゾン専門委員会
主催(寺坂委員長)で第3回NMBM実演講習会が大盛況にて開催されました。


THE!鉄腕DASH
2011.10/23 日本テレビ「THE!鉄腕DASH」のDASH海岸31
青潮・マイクロバブル・巨大食材を探せ!!」に寺坂研が協力しました。


アインシュタインの眼
2011.10/22 寺坂宏一教授がNHK-BSプレミアムの科学番組
「アインシュタインの眼」の「温泉~至福のメカニズム~」の監修として
出演しました。


MMPE2011
2011.10/4-7 金沢において開催された
1st International Symposium on Multiscale Multiphase
Process Engineering (MMPE2011)において
金井由悟君(M2)が"Hot CO2 Recovery in Lithium Silicate Slurry Bubble Column”
村瀬健晃君(M2)が”Sucrose Crystallization Utilizing Dissolution and
Shrinkage of Microbubbles Generated by Electrolysis”、
平林藍君(M2)が”Development of a novel microbubble aerator
for waste water treatment using aerobic activated sludge”
三井麻衣君(M1)が”Heat Transfer Characteristics of Gas-liquid
Slug Flow in Mini Channel”、
阿久津良太君(B4)が”Dynamic Behavior of Microbubbles Irradiated Ultrasound”

と題してポスター発表(5分プレゼン付)しました。


Autumn Seminar
2011.10/3(月)14:00-15:30 Prof.Schlueter先生の
来日にあわせて講演をしていただきました。


モーニングバード
2011.9/26(月) 8:00~9:55テレビ朝日「モーニングバード」の
アカデミヨシズミのコーナーに「泡で汚れとカロリーを落とす!」
のテーマで寺坂研究室が紹介されました。


化学工学会第43回秋季大会
2011.9/14-16 名古屋工業大学で開催された
化学工学会第43回秋季大会において、
稲垣秀俊君(M1)が「気液向流式気泡塔内の流動、混合および物質移動」
と題して発表を行いました。
また、阿久津良太君(B4)が「超音波照射下における
マイクロバブルの動的挙動とそのメカニズム」

と題して発表しました。


研究室恒例の夏合宿@山中湖
2011.8/29-31 山中湖のリゾートイン愛にて恒例の夏合宿を行いました。


塾内高校夏休み研究体験
2011.8/24 慶應高校および慶應式高校の高校生6名が
 ”マイクロバブルで水中の有用物質を回収しよう!”と題した
夏休み研究体験を行いました。


カネカ-慶應大-神戸大研究交流会
2011.8/11 カネカ自彊館にて
カネカ生産技術研究所、神戸大学、慶應義塾大学寺坂研
の3団体の研究交流会が開催されました。


日本混相流学会年会講演会2011
2011.8/6-9 京都工芸繊維大学(京都)で開催される
日本混相流学会年会講演会2011において、
8/6 三井麻衣君(M1)が「ミニチャンネル内気液スラグ流の伝熱特性」と題して
研究発表をおこない、学生優秀講演賞を受賞しました。また、
8/9 寺坂教授が「気液混合せん断法により生成したナノバブルの分析法の検討」、
8/9 湯田めぐみ君(B4)が「スチームマイクロバブルの直接接触凝縮を利用した
W/Oエマルションの製造」、

と題して発表を行いました。


日本食品工学会第12回(2011年度)年次大会
2011.8/5-6 京都テルサで開催される日本食品工学会にて
8/5 山口貴志君(M2)が(P-32)「マイクロバブル浮上分離による液中からのポリフェノール回収」
と題してポスター発表し、ポスター賞を受賞しました。
8/6 織笠佑未君(M2)が(6-2A-8)「マイクロバブルを用いたエマルションからの油分回収」
と題して口頭発表を行い、優秀口頭発表賞を受賞しました



GLS10
2011.6/28 平林藍君(M2)がポルトガル・ブラガにおいて開催された
The Tenth International Conference on Gas-Liquid and Gas-Liquid-Solid
Reactor Engineering (GLS10)において
”Development of Microbubble Aerator for Waste Water Treatment
Using Aerobic Activated Sludge”と題して講演しました。
2011.6/27-28 藤岡沙都子助教
"Prediction of Hydrodynamics in Bench-Scale Bubble Column
Using Commercial CFD Software”と題して
ポスター発表しました。


分離技術会年会2011
2011.6/3 明治大学生田校舎で開催される分離技術会年会2011の
ガス吸収(S-3b)セッションにて、稲垣秀俊君(M1)がS3-P1「気液向流式気泡塔内の
液混合および物質移動
」と題してポスター発表を行いました


オフラボパーティ2011
2011.4/29 横浜みなとみらいのニュートーキョー・ビアドックにて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2011が開催されました。


日本学術振興会産学協力研究委員会「水の先進
理工学」第183委員会第3回定例研究会

2011.3/9東京理科大学 森戸記念館にて開催された
日本学術振興会産学協力研究委員会第183委員会
第3回定例研究会において寺坂宏一教授が
「マイクロバブルを利用した廃水処理技術」
と題して講演しました。


食品産業マイクロ・ナノバブル協議会研究セミナー
2011.2/24 向ヶ丘ファカルティハウス(東京大学農学部)において
開催された食品産業マイクロ・ナノバブル協議会研究セミナー
にて寺坂宏一教授が「マイクロバブルの基礎と化学工学への応用」
と題して講演しました。


第3回超音波とマイクロバブルの相互作用に関するシンポジウム
2011.1/22 日本ソノケミストリー学会主催で第3回超音波と
マイクロバブルの相互作用に関するシンポジウムが
慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎で開催され
寺坂宏一教授が座長を務めました。


2010環太平洋国際化学会議
2010.12/15-20 ハワイで開催されたPacifichem2010の
Sonochemistry & Sonoprocessingセッション(12/16)にて
寺坂宏一教授が「Dynamic control of microbubble swarm
using ultrasonic irradiation」と題して発表しました。



くりびっ!
2010.12/12(日) 9:30~10:00東海テレビ「くりびっ!」に
寺坂宏一教授が出演しました。


第11回慶應テクノモール2010
2010.12/10 東京国際フォーラムホールB7&B5で開催された
第11回慶應科学技術展KEIO TECHNOMALL 2010において
寺坂研が#69「生物化学的排水処理へのマイクロバブルの利用」および
#70「高温スラリーを利用した新しいCO2分離回収技術」

と題してパネル展示を行いました。
また寺坂教授が、産官学トークセッション「研究から事業化へのプロセス」
ファシリテータを務めました。


佐武ゆり奈秘書ご退職
2010.11/30 寺坂教授秘書の佐武ゆり奈さんがご退職されました。


日本混相流学会 第2回NB・MB技術講習会
「マイクロバブル・ナノバブル発生器と最新計測技術の講演・実演展示会
~マイクロバブル・ナノバブルの測定と応用事例~」

2010.11/12 大阪科学技術センターにおいて開催された
第2回NB・MB技術講習会にて、寺坂宏一教授が
「マイクロバブル・マイクロドロップ・マイクロパーティクルの生成と応用

と題して講演しました。


ASCON-IEECE2010
2010.10/12-14 タイ・プーケットで開催された2nd Asian Conference on Innovative
Energy & Environmental Chemical Engineeringにおいて
二ノ宮裕未君(M2)が"Hydrodynamics in suspended bubble column
aerated with highly dense gas"と題して発表しました



門永深雪秘書着任
2010.9/28 寺坂教授秘書として門永深雪さんが着任しました。


研究室恒例の夏合宿@秩父
2010.9/17-19 秩父の宮本の湯にて夏合宿を行いました。
今年はラフティング、バレーボール、カート、蕎麦うち体験を行いました。


化学工学会第42回秋季大会
2010.9/6-8 同志社大学寒梅館で開催された
化学工学会第42回秋季大会において、
平林藍君(M1)が「好気性活性汚泥法廃水処理のための
マイクロバブルエアリフト型曝気装置の開発と最適化」
と題して発表を行いました。
また、藤田奈穂子君(B4)が「混合蒸気直接接触凝縮法による
微細気泡を分散させた気泡塔内の流動および物質移動」
と題して発表しました。



佐武ゆり奈秘書着任
2010.9/1 寺坂教授秘書として佐武ゆり奈さんが着任しました。


化学工学会関東支部宇都宮大会
2010.8/19-20 宇都宮大学工学部で開催された
化学工学会関東支部大会において、
金井由悟君(M1)が「スラリー気泡塔による高温CO2回収プロセスの速度論的解析」
と題して発表を行いました。


日本食品工学会第11回年次大会
2010.8/4-5 東京海洋大学品川キャンパスで開催された
日本食品工学会第11回年次大会において、
渡辺知晶君(M2)が「蒸気直接接触凝縮法によるW/O エマルション製造」
と題してポスター発表を行いました。



日本混相流学会年会講演会2010
2010.7/19 静岡大学工学部(浜松)で開催される
日本混相流学会年会講演会2010において、
織笠佑未君(M1)が「マイクロバブル浮上分離によるエマルションからの
油分回収」、村瀬健晃君(M1)が「電解ガスマイクロバブルの
溶解・収縮によるスクロース結晶の生成」
と題して発表を行いました



藤岡沙都子助教TU-BS(ドイツ)にて特別セミナー
2010.7/15 藤岡沙都子助教がTechnische Universitaet Braunschweig
にて、特別セミナーを講演しました。


化学工学第1特別講義
2010.7/12 寺坂宏一教授が理工学部11-41にて「マイクロバブルと
化学工学~環境と産業の両立を図る実用化学~」
と題した特別講義を行いました。


早慶交換講義
2010.7/9 寺坂宏一教授が早稲田大学西早稲田キャンパス
63号館201教室にて早慶交換講義(早稲田大学先進理工学部応用化学科主催)
として、「マイクロバブルと化学工学~環境と産業の両立を図る
実用化学~」の演題で講演しました。


藤岡沙都子助教ドイツ派遣
2010.7/8-9/4 藤岡沙都子助教がTechnische Universitaet Hamburg-Harburg,
Institute of Multiphase Flowで約2ヵ月間、「組織的な若手研究者等海外派遣
プログラム」により共同研究を行います。


世界一受けたい授業
2010.6/19(土) 19:56~20:54日本テレビ「世界一受けたい授業」に
寺坂宏一教授が「1時間目社会」の講師として出演しました


ICMF2010
2010.5/30-6/4 アメリカ・タンパで開催されるInternational Conference
on Multiphase Flow 2010において、
林田喜行君(M2)が"Agglomeration and redistribution of microbubbles
using ultrasonic irradiation"、
渡辺知晶君(M2)が"Generation of microwaterdroplets in oil
using condensation of steam bubbles"と題して発表しました。



技術情報協会セミナー
マイクロ/ナノバブルの利用のポイントと測定のコツ

2010.5/20 東京・王子の北とぴあ7F第1研修室において
寺坂宏一教授が"マイクロバブルの化学工業への利用"
と題して講演しました。



オフラボパーティ2010
2010.4/29 横浜ベイクオーターの一瑳にて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2010が開催されました。



Spring Technical Visit 横浜市水処理センター見学会
2010.4/5 横浜市環境創造局の金沢水再生センターおよび
南部汚泥資源化センターの見学を行いました。


藤岡沙都子助教が就任しました
2010.4/1 本研究室の新任助教として藤岡沙都子先生が着任しました。


化学工学研究室に改称しました

2010.4/1 「反応工学研究室」の名称を「化学工学研究室」に
改称いたしました。過去に本学科にあった「(旧)化学工学研究室」
の後継研究室ではありません。
今後ともよろしくお願いいたします。



小林大祐助教が退職されました
2010.3/31 3年にわたり助教として活躍された小林大祐先生が
ご退職されました。今後は東京理科大学工学部工業化学科
助教として教育研究活動されます。ご活躍をお祈りいたします。


化学工学会第75年会
鹿児島大学工学部で開催される化学工学会第75年会において
2010.3/19寺坂宏一教授が「高密度ガスを用いた懸濁気泡塔内の気液固流動」、
船越尚樹君(M2)が「ベンチスケール気泡塔内の流動と汎用CFDシミュレーション」と
題して研究発表しました。
また、2010.3/20小林大祐助教が「固体粒子存在下における
超音波分解プロセスの速度論的解析」と題し

発表しました。


YouTube
2010.3/14 第10回慶應科学技術展KEIO TECHNOMALL 2009での
寺坂研ブース展示がYouTubeで紹介されました。



金井由悟君慶應応用化学進歩賞受賞
2010.3/3 金井由悟君(B4)が 「リチウムシリケート粒子懸濁溶融塩による
高温CO2回収」の業績により、
慶應応用化学進歩賞の受賞が決定しました。
2010.4/10に受賞記念講演が行われました。


山口大学応用分子生命科学常盤台コロキアム
2010.1/22 山口大学工学部医学系研究科応用分子生命科学系
D24講義室において寺坂宏一教授が
「マイクロバブルの基礎と化学工業への応用」
と題して講演を行いました



第2回超音波とマイクロバブルの相互作用に関するシンポジウム
2009.12/18 日本ソノケミストリー学会主催で産総研臨海副都心センターで
開催された超音波とマイクロバブルの相互作用に関するシンポジウムにて
寺坂宏一教授が「超音波を利用したマイクロバブル浮上分離のプロセス強化」
と題して講演しました。また、小林大祐助教が「超音波間接照射法を用いた
反応プロセスの強化」と題してミニトークを行いました。



第10回慶應テクノモール2009
2009.12/11 東京国際フォーラムホールB7&B5で開催される
第10回慶應科学技術展KEIO TECHNOMALL 2009において
寺坂研が「美味しいマイクロバブル」と題して実演展示を行いました。


日本混相流学会 混相流レクチャーシリーズ35
「マイクロ・ナノバブルの特性とその応用」
2009.12/5  関西大学工学部において開催される
混相流レクチャーシリーズ35において
寺坂宏一教授が「マイクロバブルの化学工業への応用」
について講演しました



平成21年度教育奨励賞
2009.12/1 寺坂宏一教授が化学工学会の平成21年度教育奨励賞
を受賞しました。



第30回超音波エレクトロニクスの基礎と応用に関するシンポジウム
2009.11/18-20同志社大学今出川キャンパス寒梅館において
小林大祐助教が「Effect of Ultrasound on Agglomeration
and Redistribution of Microbubbles」と題したポスター発表しました



【実践講習会】Excelマスター:マクロ活用と分離技術への応用
2009.11/10-11分離技術会(関西地区)主催で関西化学機械製作(尼崎)にて
寺坂宏一教授がExcelとVBAを用いた分離技術応用編を講義・指導しました


化学工学会関東支部 第40回Continuing Educationシリーズ講習会
「基礎からわかるソノケミストリー;講演&装置展示会」

2009.11/9 東京理科大学森戸記念館において開催された
CEシリーズ講習会において
寺坂宏一教授が「超音波を利用したマイクロバブル浮上分離プロセスの動的制御」
と題して講演しました。



早慶ワークショップ2009
2009.10/31 早稲田大学で開催された早慶ワークショップにおいて
林田喜行君(M1)が優秀ポスター賞を受賞しました。


第18回ソノケミストリー討論会
2009.10/23-24 長岡技術科学大学にて開催された
第18回ソノケミストリー討論会において
小林大祐助教が「超音波を用いたフェノール分解プロセスの速度論的解析」と
題して口頭発表、
「マイクロバブル凝集挙動におよぼす超音波照射条件の影響」と題して
ポスター発表を行いました。



化学工学会関西支部プロセッシング技術WGセミナー
「資源高騰時代のプロセッシング技術戦略
-最近の化学プロセス技術の進歩も含めて-
2009.10/8 大阪産業創造館において
寺坂宏一教授が「マイクロバブル浮上分離によるSSの回収」
について講演しました。


化学工学会第41回秋季大会
2009.9/16-18 広島大学東広島キャンパスにて開催される
S-38シンポジウム「気泡、液滴、微粒子分散工学の融合と新展開」において、
寺坂宏一教授が「マイクロ気泡・マイクロ液滴・マイクロ粒子の生成と応用」
として展望講演を行いました。
また、小林大祐助教が「超音波照射によるマイクロバブルの動的挙動」、
稲沢秀明君(M1)が「リチウムフェライトを懸濁させた溶融塩スラリーによる
高温炭酸ガス回収」、兼子久美君(M1)が「積層スリット型サブミリバブル
分散器によるガス吸収」と題して講演を行いました。



学問のすゝめ
2009.9/9 慶應義塾大学理工学部HPの学問のすゝめ<サイエンス編>に
寺坂研究室の研究「小さな泡の大きな力」と題してが紹介されました。


研究室恒例の夏合宿@伊豆
2009.9/6-8 伊豆下賀茂のホテルみなみの荘にて
夏合宿を行いました。今年は渓流釣り、海水浴、バレーボール
陶芸体験を行いました。


日本混相流学会 第1回NB・MB技術講習会
「マイクロバブル・ナノバブル発生器と最新計測技術の講演・実演展示会
 ~マイクロバブル・ナノバブルの研究技術入門~」

2009.9/4 慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎において
寺坂宏一教授が「マイクロバブル・ナノバブルの各種計測法」
について講習会を行いました。



8th World Congress of Chemical Engineering
2009.8/23-27にカナダ・モントリオールで開催されるWCCE8において
小林大祐助教がUltrasonic Degradation Process of Phenol Using Indirect
Irradiation Methodと題して研究発表を行いました

また、同時開催されるGLS9において小林大祐助教が
Dynamic Behavior of Microbubbles in Ultrasonic Field、
金井由悟君(B4)がHot CO2 Recovery Using Lithium Silicate Suspende
in Molten Saltと題して研究発表しました。


化学工学会3支部合同大会(米沢)
2009.8/10 山形大学工学部にて開催される
化学工学会関東支部・東北支部・北海道支部合同支部大会において、
武内佑介君(B4)が「超音波分解プロセスの酸化チタン粒子添加による効率化」
と題してポスター発表しました。


日本混相流学会年会講演会2009
2009.8/9 熊本大学黒髪地区南キャンパスで開催された
日本混相流学会年会講演会2009において、
林田喜行君(M1)が「B316 超音波照射によるマイクロバブル群の凝集と再分散」
について講演し、2009 年度日本混相流学会学生優秀講演賞を
授賞しました。
平林藍君(B4)が「B324 マイクロバブルエアリフト型曝気槽による
好気性活性汚泥法廃水処理」
と題して発表を行いました。


5th International Conference on Diffusion in Solids and Liquids - Mass Transfer, Heat Transfer and Microstructure and Properties
2009.6/22-26にイタリア・ローマで開催されたDSL2009において
寺坂宏一教授がMass Transfer from Shrinking Single Microbubble
into Electrolytic Aqueous Solution
と題して研究発表しました。



分離技術会年会講演会2009
2009.6/12-13に明治大学生田校舎で開催される分離技術会年会にて
寺坂宏一教授が「マイクロバブルおよびサブミリバブルによるガス吸収」
と題して講演しました。
また、斎藤淳平君(M2)、森夏葉君(M2)、矢木秀典君(M2)、
稲沢秀明君(M1)、兼子久美君(M1)、林田喜行君(M1)、渡辺知晶君(M1)、
織笠佑未君(B4)、金井由悟君(M1)、武内佑介君(B4)、平林藍君(B4)、
村瀬健晃君(B4)および山口貴志君(B4)がポスター発表しました。
発表後、森夏葉君と渡辺知晶君が学生賞、斎藤淳平君が
奨励賞を受賞しました。


日本混相流学会 混相流レクチャーシリーズ35(中止)
「マイクロ・ナノバブルの特性とその応用」
2009.6/5 大阪市立大学文化交流センターにおいて
寺坂宏一教授が「マイクロバブルの化学工業への利用」
と題して講演を行う予定でしたが、関西地区に新型インフルエンザ
蔓延のため中止になりました。


第4回「微細気泡の応用技術」講演会
2009.5/22 上智大学四谷キャンパスにおいて
寺坂宏一教授が「超音波によるマイクロバブル群の凝集・再分散を
利用した浮上分離プロセス」に関して講演を行いました。


日本混相流学会研究企画委員会R&P6
機能性流体のマルチスケール流動とシステム化
第2回特別講演会&若手講演会

2009.5/8 東北大学流体科学研究所において
寺坂宏一教授が「マイクロバブルの工業化アプリケーション」
と題して特別講演を行いました。


オフラボパーティ2009
2009.4/29 横浜赤レンガ倉庫・Beer Nexにて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2009が開催されました。


林田喜行君慶應応用化学進歩賞受賞
2009.3/28 林田喜行君(B4)が 「超音波によるマイクロバブルの凝集挙動に
およぼす周波数の影響」の業績により、
慶應応用化学進歩賞を受賞しました。


化学工学会第74年会
横浜国立大学で開催される化学工学会第74年会において
2009.3/18竹村和也君(M2)が「気液2相流を駆動流体としたエゼクター内の流動」
と題した研究を発表しました。
また、2009.3/19小林大祐助教が「超音波間接照射型フェノール分解プロセスへの
酸化チタン粒子添加の効果」および
「超音波間接照射法を用いたメタクリル酸メチル重合の生成物特性」と
題して口頭発表しました。



アインシュタインの眼
2009.1/13 寺坂宏一教授がNHK-BSハイビジョンの科学番組
「アインシュタインの眼」の「魅惑のスイーツ~当代人気パティシエ競演~」に
解説で出演しました。


第9回慶應テクノモール2008
2008.12/19 東京国際フォーラムホールB7&B5で開催される
第9回慶應科学技術展KEIO TECHNOMALL 2008において
寺坂研が「マイクロバブルの匠の業」と題して実演展示を行いました
また寺坂教授が「マイクロバブルの化学工業への応用」と題してセミナーを行いました。
さらに、ラウンドテーブルセッションにも寺坂教授が登壇しました。


第17 回ソノケミストリー討論会
2008.12/5-6 電気通信大学で開催される第17回ソノケミストリー
討論会(日本ソノケミストリー学会主催)で
林田喜行君(B4)が「超音波によるマイクロバブルの凝集挙動におよぼす
周波数の影響」と題して口頭発表を行い、
日本ソノケミストリー学会奨励賞を受賞しました
また、小林助教が「超音波間接照射法を用いたフェノール分解プロセスの強化」
と題してポスター発表を行いました。



技術情報協会マイクロバブルセミナー
2008.10/16 東京ゆうぽうと(五反田)で開催された技術情報協会主催の
マイクロバブルセミナーにおいて寺坂宏一教授が
"マイクロバブル技術の化学工業プロセスへの応用"
と題して講演しました。


IWPI2008
2008.10/15-18 東工大で開催されるInternational Workshop on Process
Intensification 2008において
小林大祐助教が"Agglomeration Mechanism of Microbubbles in Ultrasonic Field"
と題して研究発表しました



矢上祭2008
2008.10/11-12 @寺坂研バンドが今年もライブを行いました。
また、模擬店(ナチョポテト李攀的麻婆豆腐ソース)を出店しました。


第8回分離技術国際会議
2008.10/2-4 日本大学軽井沢研修所で開催される
The 8th International Conference on Separation Science and Technology
において
尾崎裕太君(M2)が「Chemical Gas Absorption of Hot CO2 into
Lithium Silicate Particles Suspended in Molten Salt」
と題してポスター発表を行いました。


化学工学会第40 回秋季大会
2008.9/24-26 東北大学(仙台)で開催された化学工学会秋季大会において
大久保牧子君(M2)が「マイクロバブルの溶解・収縮を利用した結晶生成」
竹内純君(M2)が「マイクロバブルを用いた好気性活性汚泥によるエアリフト型
廃水処理装置の開発」、
森夏葉君(M1)が「水酸化リチウム溶融塩中における単一ノズルからの気泡生成」
と題して研究発表を行いました。


研究室恒例の夏合宿@秩父
2008.9/11-13埼玉県秩父市の旅籠美あさにて
夏合宿を行いました。


ASCON-IEEChE
2008.8/31-9/3 札幌で開催された1st Asian Conference on Innovative
Energy & Environmental Chemical Engineering
- A New Paradigm Emerging from Fluidozed-Bed
and Three-Phase Reactorsにおいて、
寺坂宏一教授が"Microbubble Flotation for Iron Oxide Particle
Separation from Suspension
"と題して研究発表しました。


化学工学会新潟大会2008
2008.8/21-22 新潟大学で開催される化学工学会
関東支部主催新潟大会にて
船越尚樹君(M1)が「微細流路内の気液流動状態に及ぼすインジェクタの影響」
林田善行君(B4)が「超音波によるマイクロバブルの脱泡に界面活性剤がおよぼす影響」

と題してポスター発表を行い、両名とも特別賞を受賞しました。


ISTP-19
2008.8/17-21 アイスランド大学で開催される19th International Symposium
on Transport Phenomenaにおいて、
寺坂宏一教授が"Recovery of Fine Iron Oxide Particles from Waste Water
Using Microbubble Flotation"と題して研究発表しました。



日本混相流学会年会講演会2008
2008.8/8-10 会津大学で開催された日本混相流学会にて
大久保牧子君(M2)が「静止したマイクロバブルの溶解・収縮に伴う結晶析出」
斎藤淳平君(M1)が「混合蒸気の直接接触凝縮を用いたマイクロバブル生成」
と題して研究発表を行い、両名とも日本混相流学会学生優秀講演賞を
受賞しました。

また、寺坂宏一教授が「マイクロバブル群の制御と化学装置への応用」
と題してキーノート講演しました。


Excel 初級エンジニアのためのスキルアップ講習会
2008.7/10-11 関西化学機械製作(尼崎)
において、寺坂宏一教授がExcel/VBAの初級者向け講習会を
行いました。



教授就任講演
2008.6/25 寺坂宏一教授の教授就任講演が「マイクロバブルの
化学工業への応用」と題して、矢上キャンパス創想館
マルチメディアルームにて行われました。


第57回理論応用力学講演会
2008.6/10 小林大祐助教が日本学術会議(東京六本木)で開催される
第57回理論応用力学講演会
OS12化学工学におけるプロセス強化のための移動現象論の新展開にて
「超音波照射によるマイクロバブル凝集挙動の動的操作」
と題した講演を行いました。



分離技術会年会2008
2008.6/6-7 明治大学生田校舎で行われる
分離技術会年会2008で
尾崎裕太君(M2)が「リチウムシリケートを懸濁させた溶融塩
スラリーによる高温CO2分離」と題して口頭発表を行いました。
また、和才怜史君(M2)が「高温燃焼排ガスからのCO2 分離を
目的としたエアリフトスラリー気泡塔の開発」、
青木駿君(M2)が「マイクロバブル浮上分離による酸化鉄含有廃水の浄化」、
二ノ宮裕未君(M1)が「水平液流中における単孔ノズルからの気泡生成」
と題してポスター発表を行いました。



ESS 11 Meeting 2008
2008.6/1-5 フランスLa Grande - Motteで開催される11 th Meeting of
the European Society of Sonochemistryにおいて、
小林大祐助教が"Effect of ultrasonic irradiation on behaviour of
microbubbles"と題して研究発表しました。



工業技術会 マイクロバブル講習会
2008.5/29 寺坂宏一教授が東京半蔵門JCIIビルにて
「マイクロバブルの基礎と化学工業への展開」
と題して講演を行いました。



オフラボパーティ2008
2008.4/29 横浜ベイクオーター・ノルブネにて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2008が開催されました。


アインシュタインの眼
2008.4/22 寺坂宏一教授がNHK-BSハイビジョンの科学番組
「アインシュタインの眼」の「カクテル~グラスの中の芸術~」
において解説で出演しました。


寺坂宏一教授就任
2008.4/1 寺坂宏一准教授が教授に昇格しました。



二ノ宮裕未君 慶應応用化学進歩賞受賞
2008.3/29 二ノ宮裕未君(B4)が 「水平液流中における単孔ノズルからの気泡生成」
の業績により、慶應応用化学進歩賞を受賞しました。


五島崇君博士学位授与代表・大学院学位授与
2008.3/28 五島崇君(D3)が理工学研究科博士号を理工学研究科を
代表して授与されました。
また、笹田義人君、佐藤ゆり奈君、戸田佑君、野田浩平君、本間茂寿君が
修士課程を修了しました。


化学工学会第73年会
2008.3/17-19 静岡大学(浜松)で開催される化学工学会年会において
小林大祐助教が「超音波照射によるマイクロバブル群の凝集と解砕」
と題して講演しました。



Winter Seminar 2008
2008.1/23 チェコ科学アカデミーのJiri Vejrazka 先生が
寺坂研究室に訪問され、ご講演されました。


五島崇君博士論文公聴会
2008.1/18 五島崇君(D3)の博士論文公聴会が厚生棟中会議室で
開催されました。


島津マイクロバブルセミナー
「マイクロ・ナノバブル生成・活用とその測定法」

2008.1/17 寺坂宏一准教授が島津製作所東京支社2Fイベントホール
において「マイクロバブル概論―マイクロバブルの生成と工業的応用―」
と題したセミナーを行いました。


第3回マイクロ・ナノバブル技術シンポジウム
2007.12/14 名古屋大学で開催される日本混相流学会・日本高専学会主催の
第3回マイクロ・ナノバブル技術シンポジウムにおいて
寺坂宏一准教授が「マイクロバブルの表面特性を利用した化学工業への応用
と題した講演を行いました。


第16回ソノケミストリー討論会
2007.12/6 京都リサーチパーク サイエンスホールで開催される
日本ソノケミストリー学会主催第16回ソノケミストリー討論会において
佐野一樹君(M1)が「マイクロバブルに超音波照射がおよぼす影響」
と題して口頭発表を行いました。


第8回慶應テクノモール2007
2007.12/5 東京国際フォーラムホールB7で開催される
第8回慶應科学技術展KEIO TECHNOMALL 2007において
寺坂研が「マイクロバブル/マイクロドロップの工業利用技術」
と題して実演展示を行い、盛況に閉幕しました。
また、15:00からセミナー会場Aで
寺坂宏一准教授が「マイクロバブルの化学工業への応用技術」
と題した講演を行いました。


INCHEM TOKYO 2007 産官学マッチングフォーラム
2007.11/9 東京ビッグサイトで開催されるインケム東京において
寺坂宏一准教授が「蒸気泡凝縮を利用した新しいマイクロ分散相の製造」
と題してセミナーを行いました。
また寺坂研で発明された
新しいマイクロバブル/ドロップ生成技術のパネル展示を
行いました。


関東・東北・北海道合同支部大会(東京大会
2007.11/7 東京FTFビルで開催された化学工学会
3支部合同支部大会において、
笹田義人君(M2)が「スリット形ガス分散器からの微小気泡の生成」
について発表し、奨励賞を受賞しました。
本間茂寿君(M2)も「回転多孔円筒による粘性液からの脱泡」
について発表し、奨励賞を受賞しました。、
和才怜史君(M1)も「高温燃焼排ガスからのCO2分離を目的とした
エアリフトスラリー気泡塔の開発」
と題して研究発表を行いました



Excel 初級エンジニアのためのスキルアップ講習会(分離技術会主催)
2007.10/25-26 関西化学機械製作(尼崎)
において、寺坂宏一准教授がExcel/VBAの初級者向け講習会
行いました。



矢上祭2007
2007.10/20 @寺坂研バンドが今年もライブを行いました。
ライブと模擬店(李攀的麻婆豆腐)の様子はこちらをどうぞ


マイクロバブル生成装置の性能評価と化学工業プロセス設計への適用評価
2007.10/17 エヌ・ティー・エスセミナールーム(東京)において
寺坂宏一准教授が「化学工業プロセスへのマイクロバブル応用技術」
と題して講演を行います。



早慶ワークショップ2007
2007.10/13 早稲田大学で開催された早慶ワークショップにおいて
佐野一樹君(M1)が優秀賞を受賞しました。


化学工学会第39 回秋季大会
2007.9/13-15 北海道大学で開催される化学工学会において
戸田佑君(M2)が「油相中におけるスチームバブルの直接接触凝縮による
マイクロドロップの生成」、
青木駿君(M1)が「マイクロバブルによる液相中に懸濁した酸化鉄微粒子の分離」

と題して講演発表を行いました。
また、佐藤ゆり奈君(M2)が「静止したマイクロバブルの溶解および収縮」と
題して講演発表を行い、粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞・
プレゼンテーション賞を授賞しました



2007慶応理工学部オープンキャンパス
2007.8/17 慶応大学理工学部オープンキャンパスで研究室を
開放しました。


研究室の夏合宿
2007.8/10-12群馬県水上町の民宿三枝にて
夏合宿を行いました。


明石高校で訪問講義
2007.8/4 兵庫県立明石高校で中学生向けに
訪問講義を行いました。



塾員来往
2007/8/2柘植研OBの深谷幹子氏(エムアールシー・ホームプロダクツ)が
慶応大学理工学部HPで紹介されました。


ICMF2007
2007.7/9-13 ドイツ・ライプチヒで開催されるInternational Conference
on Multiphase Flow 2007において、
寺坂宏一准教授が"Recovery of fine carbon particles from water using
microbubble flotation"と題して研究発表しました。
同じく、五島崇君(D3)が"Behavior of bubble formed from a coaxial nozzle
in capillary tube into flowing liquid" 、
笹田義人君(M2)が"Submilli-bubble dispersion from a novel gas
distributor into water"と題して発表しました。


日本混相流学会年会2007
2007.6/22 札幌コンベンションセンターで開催された日本混相流学会2007にて、
寺坂准教授が「マイクロバブルによる液相中懸濁微粒子の浮上分離」
と題してキーノート講演を行いました。



分離技術会年会2007
2007.6/7-8 尾崎裕太君(M1)が名古屋工業大学で行われた
分離技術会年会2007で、「リチウムシリケート懸濁スラリーによる
高温燃焼排ガスからのCO2回収」と題してポスター発表を行い、
学生賞を受賞しました



第38回Continuing Educationシリーズ講習会
「マイクロバブルの発生・測定および実用プロセスへの応用」講演・展示実演会
@慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎

2007.5/11 寺坂宏一准教授が「マイクロバブル技術の基礎」と
題して講演を行いました。



寺坂研オフラボパーティ2007
2007.4/29 横浜中華街 大珍楼新館にて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2007が開催されました。


塾員来往
2007/4/8 柘植研OBの猪塚隆氏(ライオン薬品第1研究所)が
慶応大学理工学部HPで紹介されました。


新体制寺坂研究室発足
2007.4/2 小林大祐助教が就任しました。
また寺坂宏一助教授が准教授に
職名変更されました。


化学工学会第72年会
2007.3/19-21 京都大学で開催される化学工学会第72年会にて
笹田義人君(M1)が「スリット形オリフィスを用いたサブミリバブル分散器の開発」
と題して講演発表を行いました。


第1回開発型企業の会技術交流会
「ミクロのエネルギーの最大活用の可能性」

2006.12/8 早稲田大学大久保キャンパスで開催された
化学工学会産学官連携センター開発型企業の会主催の
第1回開発型企業の会技術交流会において
寺坂宏一助教授が「マイクロバブル技術の化学工業プロセスへの応用」
と題して講演しました。


化学工学会関西支部セミナー
「マイクロバブルの発生・測定と反応・分離技術への応用」

2006.11/22 寺坂宏一助教授が大阪科学技術センター8F中ホールにて
「マイクロバブル技術の化学工業プロセスへの応用」と題して講演しました。



早慶ワークショップ2006
2006.10/28 恒例の早慶ワークショップが今年は慶応矢上キャンパス
マルティメディアルームで行われました。



矢上祭2006
2006.10/14-15 寺坂研の和才怜史君が、理系美人コンテストで
ミスター矢上に選ばれました。
李攀的麻婆豆腐の店が模擬店大賞を連続受賞しました
@寺坂研バンドが今年もライブを行いました。


International Workshop on Process Intensification
in Fluid and Particle Engineering

2006.10/15-18 神戸大学で開催されるIWPI2006にて、
五島崇君(D3)がSlug Bubble Formation in Liquid in Capillary Tube
のタイトルでポスター発表を行いました。



化学系学生のためのExcel/VBA入門
2006.9/26 寺坂助教授がコロナ社より上記の著書を
発刊しました。慶応大学理工学部2年生「応用化学計算基礎」
テキストにも使われています。



㈱技術情報センター・セミナー
マイクロバブル/ナノバブルの特性・生成法と応用展開
2006.9/20 総評会館にて寺坂助教授が講演しました。



化学工学会第38秋季大会
2006.9/16-18 福岡大学で開催される化学工学会第38秋季大会にて
佐久間卓君(M2)が「水平矩形パイプラインを通過する気液2相流の挙動」
と題して講演発表を行いました。


研究室の夏合宿
2006.9/9-10 千葉県白子温泉のリゾートホテル三四郎にて
柘植研と合同で合宿を行いました。


化学工学会3支部連合大会(室蘭工大)
2006.8/24-25 室蘭工業大学で開催される化学工学会関東支部、
東北支部、北海道支部の3支部合同地方大会において、
尾崎裕太君(B4)が「リチウム複合酸化物微粒子を懸濁させた
高温スラリー気泡塔によるCO2回収」
と題して講演発表を行いました。


日本混相流学会年会2006
2006.8/4-6 金沢工業大学で開催される日本混相流学会2006にて、
西野貴則君(M2)が「各種マイクロバブル発生装置のガス吸収器への適用」
と題して講演を行いました。また寺坂助教授が「マイクロバブルの
化学工業への応用」としてキーノート講演を行いました。



明石高校・慶應大学矢上キャンパス見学会
2006.8/3 兵庫県立明石高校の生徒14名を含む総勢23名の皆様が
慶應大学キャンパスと寺坂研究室を訪問しました。


第7回独日気泡塔シンポジウム
2006.5/20-23 ドイツGoslarで開催された
The 7th German/Japanese Symposium on Bubble Columns
で寺坂助教授が
"Absorption and stripping of CO2 with molten salt
slurry in bubble column at high temperature"
の題目で発表しました。


寺坂研オフラボパーティ2006
2006.4/29 モンスーンカフェたまプラーザ店にて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2006が開催されました。


化学工学会第71年会
2006.3/30 東京工業大学で開催される化学工学会第71年会にて
佐武弘道君(M2)が「2重管式曝気塔を用いた好気性活性汚泥による有機物分解」
と題して講演発表を行いました。また、
佐々木辰典君(M2)が「気泡を用いたマルチチャンネルを持つゲルの製造法」
と題した講演発表を行いました。


2004年度卒業式
2005.3/23(木) 笹田義人君・戸田佑君・東奈々子君・本間茂寿君
が卒業しました。



産業情報かわさき
2006.3/1 川崎市産業振興財団発行の産業情報かわさきに寺坂研の研究が
環境にやさしく低コストの“マイクロバブル”で汚水の処理から新素材の開発
をめざす」として紹介されました。


Pacifichem 2005 Congress
2005.12/15-20 ハワイ・ホノルルで開催された2005環太平洋国際化学会議にて、
寺坂助教授が"CO2 gas recovery using slurry bubble column suspended
lithium silicate particulates at high temperature"
のタイトルで研究発表を行いました。



マイクロバブルの発生メカニズムとその独創的利用技術セミナー
2005.12/6 工業教育会館4F(東京・飯田橋)にて、
寺坂助教授が「化学工業におけるマイクロバブルの利用とその評価」
と題して講演を行いました。



慶応テクノモール2005
2005.12/2 東京国際フォーラム(有楽町)で開催された第6回慶應科学技術展
(KEIO TechnoMall2005)に出展しました。



第10回基礎化学工学講習会優秀賞
2005.11/25 五島崇君が化学工学会関東支部主催の
第10回基礎化学工学講習会にて優秀賞を受賞しました。


矢上祭にて模擬店大賞を受賞
2005.10/15-16 柘植研・寺坂研で、矢上祭に麻婆豆腐の店を出店しました。
人気投票の結果みごと模擬店大賞を受賞しました。


矢上祭に”@寺坂研”が出演
2005.10/15 今年も矢上祭に寺坂研学生バンド「@寺坂研」が登場しました
今年は昨年のメンバーVo.佐武弘道、LG.新保康行、SG.五島崇に
新メンバーD.小川貴正、K.阪本純歌、B.三ツ谷昌恵が加わりました。
ライブの動画もあります。


明石高校・慶應大学矢上キャンパス見学会
2005.8/24 兵庫県立明石高校の生徒15名を含む総勢21名の皆様が
慶應大学矢上キャンパスと寺坂研究室を訪問しました。


第7回日韓合同分離技術国際会議
2005.8/17-19 韓国・栄州・東洋大学校にて開催されたThe Seventh International
Conference on Separation Science and Technology between
Korea and Japanにて、
寺坂助教授が"High Temperature CO2 Absorption with
Lithium Silicate Particulates Suspended in Molten Salt"
のタイトルで口頭・ポスター発表を行いました。



研究室夏合宿
2005.8/10-11 箱根高原ホテルにて柘植研と合同で合宿を行いました。
アルバムページはこちら



日本混相流学会年会2005
2005.8/2 工学院大学で開催される日本混相流学会2005にて、
新保康行君(M2)が「マイクロバブル浮上分離法におよぼす界面活性剤の影響」
と題して講演を行いました。
また、西野貴則君(M1)も「マイクロバブル発生装置の気泡塔ガス分散器への応用」
と題して講演を行い、
学生優秀講演賞を受賞しました。


Summer Seminar ケミカルエンジニアとの交流会
2005.7/29(金) ㈱カネカ ケミカルエンジニア古川直樹氏に話題提供を
お願いし、討論・懇親会が行われました。


7th World Congress of Chemical Engineering(Glasgow)
2005.7/13 イギリス・グラスゴーで開催される第7回世界化学工学会議(WCCE2005)にて、
寺坂助教授が"Uniform small bubble distribution
into highly viscous liquids using spiral liquid flow"
のタイトルで研究発表を行いました。



神奈川技術懇話会
2005.7/8 日揮本社にて「化学工学におけるマイクロバブル利用技術」と題して
寺坂助教授が講演しました。


テクノトランスファー2005inかわさき(第18回先端技術見本市)
2005.7/6-8 かながわサイエンスパーク(KSP・溝の口)で開催される
テクノトランスファー2005の産学連携コーナーにて
「マイクロバブルによる廃水浄化」の題名で
ポスター展示を行いました。



寺坂研オフラボパーティ2005
2005.4/29 横浜中華街海鮮酒家海王にて寺坂研恒例の
Off-Labo Party 2005が開催されました。



日本混相流学会レクチャーシリーズ30
「マイクロバブルの科学の最前線とその独創的利用技術を探る」
 
2005.3/29(火)「化学工学におけるマイクロバブル利用技術」と題して
寺坂助教授が講演しました。



2004年度学位授与式
2005.3/29(火) 岩橋美沙・須山有希子・堤野香が修士号(工学)を
取得し、課程を修了しました。



化学工学会 第70年会
2005.3/23 化学工学会第70年会(名古屋大学)で
新田純也(M1)が「分割気泡塔を用いた高粘性キサンタン水溶液への酸素移動」
のタイトルで口頭発表しました。



フジテレビ報道ニュースFNNスピーク 
2005.3/7(月)フジテレビの報道ニュース番組FNNスピークで、
「『マイクロバブル』、環境・医療で注目の”泡”とは」
との見出しで本研究室の技術が放映されました。



2004年度環境・資源・エネルギー科学専修修士論文審査会
2005.2/7(月) 無事終了しました。



2004年度応用化学科卒業論文発表会
2005.2/4(金)-5(土) 無事終了しました。



プレジデントに掲載
2005.1/24 プレジデント2005.2.14号の92頁に
『仕事に使える技術の話20 マイクロバブル』として本研究室の技術が
紹介されました。


日刊工業新聞に掲載
2004.12/8 日刊工業新聞に「均一なミリサイズ気泡、高粘性液体に混入」の
見出しで掲載されました。



慶応テクノモール出展
2004.12/3東京国際フォーラム(有楽町)で開催された第5回慶應科学技術展
(KEIO TechnoMall2004)で実演と展示を行いました。



研究室分け説明会
2004.11/13(土)14:50-14:55に12棟110号室にて
反応工学研究室の説明を行いました。



研究室合宿
2004.10/23-24 河口湖ホテルセントビレッジにて柘植研と合同で合宿を行いました。
アルバムページはこちら



APCChE2004にて講演発表
2004.10/17-24第10回化学工学アジア太平洋会議(北九州国際会議場)にて、
"Oxygen Transfer into Xanthan Solutions in
Partitioned Bubble Columns"のタイトルでポスター発表しました。


五島崇(D1)が矢上祭でミスター矢上を受賞
2004.10/17矢上祭理系美人コンテストにエントリーしていた五島君が
見事受賞しました。


寺坂研学生バンド(@寺坂研)が矢上祭で演奏
2004.10/16 14:30~15:30 矢上祭1st Day Live!にて「@寺坂研」
(V.佐武、G.新保・五島、B.堤野、K.岩橋、D.須山)が演奏しました。
アルバムページはこちら(Live動画もあるよ♪)


日経BPの産学連携ビジネスのWebニュースに紹介
2004.10/5日経BPのWebページに「慶大、液体中を上昇する気泡の3D形状と速度
をレーザーで測定」の見出しで掲載されました。



早慶ワークショップ2004
2004.8/27早慶ワークショップで岩橋美沙君(M2)および須山有希子君(M2)が
ポスター発表しました。


CHISA2004

2004.8/22-26プラハにて寺坂助教授が"Interfacial Area and Rising Velocity
of Single Bubble Measured 3-Dimensionally Using Laser Sensors"

として発表しました。


日本混相流学会年会2004
2004.8/7 岡山大学津山キャンパスにて、堤野香君(M2)が「高粘度液の
せん断流れ中への気泡分散」、新保康行(M1)が
「 マイクロバブルを用いた液相中の懸濁微粒子の分離」、
と題して口頭発表しました。



横浜リエゾンポート2004
2004.7/30(金) パシフィコ横浜にて横浜市産学連携フォーラム
「横浜リエゾンポート2004」において、「単一上昇気泡の3D形状・
表面積・速度のリアルタイムレーザー計測」
と題した展示を
行いました。



化学工学会第69年会にて岩橋が講演発表
2004.4/4 大阪府立大学の化学工学会第69年会で岩橋美沙君(M2)が
「気泡塔型および攪拌槽型バイオリアクターを用いたキサンタンガム生産」
の題目で講演発表しました。



2003年度卒業式・学位授与式

2004.3/23(火) 寺坂研究室の学部生5名が卒業し、修士課程1名が修了しました


慶應技術移転フォーラム川崎
2004.3/11(木)川崎市産業振興会館にて「気泡の3D形状と上昇速度のレーザー測定」
題して講演を行いました



2003年度応用化学科卒業論文発表会
2004.2/9(月)-10(火) 無事終了しました。



2003年度環境・資源・エネルギー科学専修修士論文審査会
2004.2/7(土) 無事終了しました。



日本混相流学会第1回マイクロ・ナノバブル研究会
2004.1/25神戸研究学園都市大学共同利用施設ユニティにて寺坂により
「気泡塔のガス分散器設計と液相への強制ガス分散」と題して講演を行いました。



2004年度反応工学研究室4年生が配属されました。
2004.1/14付けで配属4年生が確定しました。



応用化学科研究室説明会が行われました
2003.12/6(土)に応用化学科研究室説明会&懇親会が行われました。


第6回日独気泡塔シンポジウム
2003.11/11-14 日本とドイツで3年毎に開催されている国際学会『The 6th Japanese/German Symposium
on Bubble Columns(第6回日独気泡塔シンポジウム)』が奈良県新公会堂で開催されました。
学部4年生の井上陽介君が"Simultaneous measurement of 3-dimensional shape and behavior of single bubble
in liquid using laser sensors"の題目で発表しました。



2003研究室合宿
2003.9/17-18柘植研究室と合同で、菅平にて合宿を行いました。


早慶ワークショップ2003
2003.8/30早稲田大学理工学部で開かれた早慶ワークショップで
堤野香(M1)がポスター発表しました。



GLS6で講演しました。
2003.8/17-20 The 6th International Conference on Gas-liquid and Gas-Liquid-Solid Reactor Engineering (GLS-6)
(カナダ・バンクーバー・ブリティシュコロンビア大学)において、寺坂宏一助教授が
"Bubble Distribution in Shear Flow of Highly Viscous Liquids"の題目で発表しました



「塾」2003年春号
2003.4/1 慶應義塾雑誌「塾」2003年春号の「半学半教」に
寺坂研が紹介されました。



2002年度卒業式

2003. 3/24(月) 寺坂研究室の学部生4名が卒業しました


2003年度寺坂研配属学生が確定しました。

2003.1/15付で新4年生5名の配属が正式に
決まりました。



2002年度卒業論文発表会
2003.2/3(月)~4(火)14-202(D会場)にて寺坂研4年生の卒論発表が無事終了しました。


応用化学科研究室説明会

2002.12/7(土) 14:30-14:35に応用化学科研究室説明会で反応工学研究室の
紹介を行いました。その後懇親会が行われました。


慶應義塾大学ガイドブック2003

慶應義塾大学ガイドブック2003の57頁に五島君が紹介されました。PDFファイルはこちらです


ASCON2002
2002.11/3-6The 8th Asian Conference on Fluidized-Bed and Three-Phase Reactors (ASCON2002) (タイ・バンコック)
において、寺坂宏一助教授が"Oxygen Transfer in Viscous Non-Newtonian Liquids Having Yield Stress
in Bubble Columns Operated under Slug Flow Condition"の題目で発表しました。
修士1年生の五島崇君も"Solid particle circulation rate and gas-solid behavior
in twin-column circulating fluidized bed"の題目で発表しました。



2002年度化学工学研究室OB会
2002.10/12ホテルセンチュリーハイアットにて、柘植先生の御還暦パーティを兼ねた
化学工学系研究室OB会が行われました。当日の様子を写真で掲載しています。



化学工学会第35回秋季大会
2002.9/18-20 神戸大学での化学工学会第35回秋季大会におけるシンポジウム
「S-7: 粒子・流体プロセスの基礎と展開」で、「高粘度液せん断流れ場における気泡の 生成」
と題して寺坂宏一助教授が発表を行いました。


2002研究室合宿
2002.9/9-11柘植研究室と合同で、富士箱根ランドにて合宿を行いました。
9/10には富士フイルム足柄工場とアサヒビール神奈川工場を見学しました。


CHISA2002
2002.8/25-29 15th International Conference of Chemical
and Process Engineering(チェコ・プラハ)で
"Gas Holdup and Oxygen Transfer in Viscous Non-Newtonian Liquids Having Yield Stress
in Bubble Column"のテーマで寺坂宏一助教授が講演しました。



化学工学会新潟大会で五島崇君が奨励賞を授賞

2002.8/1 化学工学会新潟大会(ウェルシティ新潟厚生年金会館)にて「2塔式循環流動層の
粒子循環流量の制御」の題目で
修士1年生の五島崇君がポスター発表を行い、「奨励賞」を授賞しました。



日本混相流学会年会講演会

2002.7/29-31日本混相流学会年会(名古屋大学)にて「ガス分散器上で成長中の気泡から
水中へのアンモニアガス吸収」
の題目で寺坂宏一助教授が講演を行いました。



化学工学会第67年会
2002.3/28 福岡工業大学の化学工学会第67年会におけるシンポジウム
「新世紀を創る粒子・流体プロセスの展開」
で、「気泡塔を用いた
降伏応力をもつ高粘度非ニュートン液中への酸素移動」と題して
寺坂宏一助教授が発表を行いました。



2001年度卒業式
2002.3/23 無事寺坂研究室の学部生4名が卒業しました。


2002年度卒業研究発表会
寺坂研所属学生の発表は2002.2/4-5に無事終了しました。



2002年度寺坂研配属学生が確定
2002.1/16付で新4年生4名の配属が正式に
決まりました。



応用化学科研究室説明会
2001.12/8(土)に応用化学科研究室説明会&懇親会が行われました。
寺坂研究室の見学については随時行っています。



ホームページをリニューアル

2001.10/22 ホームページをフレーム対応版にしました。
IE4またはNetscape4以上でご覧下さい



2001研究室合宿
2001.10/19-20柘植研究室と河口湖にて合宿を行いました。



GLS5

2001.9/23-27オーストラリア・メルボルンにて6th World Congress of Chemical Engineering
同時開催されるGas-Liquid-Solid Reactor Engineering 2001にて、
"Gas Holdup and Oxygen Transfer in Viscous Liquids
Having Yield Stress in Bubble column"として寺坂宏一助教授が
講演発表を行いました。



居室の引っ越し
2001.4/9 これまで23-407実験室内に在室していましたが、23-411Bに引っ越しをしました。
お越しの際はお間違えのないようにお気をつけ下さい。



反応工学研究室を立ち上げました
2001.4/1 これまで化学工学研究室に在籍していましたが退籍し、
応用化学科内に新しく反応工学研究室(寺坂研)を設立しました。
今後ともよろしくお願いいたします。